ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

アバルト

アバルト595純正サイズのスタッドレスといえば

アバルト595系のタイヤサイズは結構レアサイズで欲しいタイヤがない!
とお嘆きの方も多いかと思います。
スタッドレスで205/40-17というサイズですと私が知る限りではピレリSOTTOZERO3と今シーズン発売になったヨコハマタイヤのみになります。
アバルトスタッドレス
こちらのオーナー様はSOTTOZERO3を選択されました。
アバルトの車のキャラクターからして雪深い所にわざわざ行かれるという使い方をしている方は少ないかと思います。
それよりか高速をビシっと走れるSOTTOZEROの方がいいかなと思うのは当然かなと思います。
ただお客様とスタッドレス選びでご相談を受けているとどうもSOTTOZEROは雪、氷でまったくダメというイメージをお持ちの方が多いように思います。
実際国内メーカーのスタッドレスの方が当然雪、氷上性能を意識して作られているのでそこに比べると劣るのはそうですが、無理しなければ全然雪道も当然ですが走れちゃいます!

実はそれを肌で実感する機会がありまして、
以前フィンランドを訪れた際に唯一目撃したアバルトがまさにSOTTOZERO履かれてたんですよね。
その記事はこちら

スパイクタイヤも許される北欧の地でも使用されておりますので、皆さまが思うほどオンロードよりのタイヤではないんだよ。という事をお伝えしたかった次第でございます。

これ好きだなぁ~

当店のお客様のABARTH595の足元アップ写真です。
endless キャリパー
THREEHUNDRED es-04
ラインナップの中でも深リムにこだわったlow-Diskでの製作におさまるキャリパー!
ENDLESS チビ6
純正ブレンボより少しだけ小さく純正片押しキャリパーよりローター径の大きいこの子。
見た目は当然ですが6POTから来るブレーキタッチがとにかく絶妙です。
こういったハイグレードなブレーキシステムってとにかくリリース時のコントロールがしやすいですね。
街乗りで信号待ちなどの0ストップはもちろんフジの1コーナー200キロからのブレーキングでも体感できる見た目に機能にも優れたアイテム!
うちの301号もそろそろノーマルキャリパーを脱却したいなぁと。

THREEHUNDRED es-03をABARTH595に装着

アバルト用でカスタムオーダーの出来るホイールといえばTHREEHUNDRED
中でも鍛造1ピースのes-02.03は当店ではコンスタントに売れ続けております。
当店で取り扱い始めてもう4年以上経ちます。長い期間売れ続けるのにはやっぱりそれなりの理由があるんだと思います。

今回のオーナー様はこれからサーキット走行も検討中ということでダンロップZⅢとセットでインストールさせて頂きました。
7.5J幅で1ピースという選択肢自体が中々ないのは当然かもしれませんが、何よりインセット、そしてカスタムカラーが豊富なのも魅力です。
もちろん標準色も抜かりなし。
ネロスコルピオーネ(艶有黒)は特にオーダーを頂くカラーです。

ブレンボキャリパー車は純正に比べてドンと主張が効きますよ!

THREEHUNDREDレーシングマフラー

THREEHUNDREDレーシングマフラー
THREEHUNDRED レーシングマフラー
更なる刺激をお求めのオーナー様から非常にご好評頂いております。
ステンレステール 89000円(税抜き)
チタンテール120000円(税抜き)
と非常にクオリティに対してリーズナブルな価格設定もご好評の一つの理由かと思います。
シフトアップ時の炸裂音はやみつきになりますよ!

THREEHUNDRED レーシングマフラー
そのサウンドもご確認可能です。

是非店頭にてご確認頂ければと思います。

日本未配布の限定カタログ

先日フェイスブックの方でちょっとご紹介したのですが、当店で取り扱いさせて頂いている、アバルト専門のパーツブランド、 THREEHUNDREDさんがアメリカで行われるカスタムカーの祭典SEMAショーに出展されました!

これどれぐらいすごい事かってなかなか説明するのがなかなか難しいのですが、私自身いちアバルトオーナーとしてもTHREEHUNDREが世界にどんなインパクトを与えるのかとても興味がありました!
そんなSEMAショーでのTHREEHUNDREDのブースの様子はこちらからご覧頂けます。

そんな本日、SEMAショーで配布していたSEMA限定のカタログがごく少量でしたが、入荷しました。

早速中身を拝見させて頂きましたが、カタログ、というよりはいつも事ながら写真集ですね!^ ^
そんなTHREEHUNDREDの意気込みと思いの詰まったカタログ、残念ながら少量入荷の為欲しい方皆さまにお配りするほどはございませんので、当店にてTHREEHUNDREDの商品をご購入頂いたオーナー様に先着で配布させて頂きたいと思います。

カーボンパーツでなくてアクセサリーでももちろん大丈夫です。

これを機会に是非THREEHUNDREdの世界に触れて頂けたら幸いです^ ^

カスタムのご参考にどうぞ

たくさんのアバルトにご来店頂いております当店。
この5年間でかなりの台数のアバルトに携わらせて頂きました。
ホイールのご用命はその中でも一際多い台数にお取り付けさせて頂きました。

僕一部ではございますが店内にて写真を展示させて頂いております。
これからのカスタムのご参考に是非!

スペシャルオーダーTHREEHUNDRED es-04トランスカッパーをABARTH124Spiderに装着

ABARTH124SpiderにTHREEHUNDRED es-04のスペシャルオーダー
トランスカッパーを装着させて頂きました。

以前当店デモカーにも装着していたこのホイール。
非常に購入後の満足度の高い一品でございます。

明るい時間帯ももちろんですが暗い時間帯にはまた違った表情を見せてくれます。

このホイールは純正ホイール+スペーサーでの見た目に合わせてオフセットを決めて制作しました。
お客様のニーズによって前後異サイズも選べますし車検対応にすることもあればギリギリを攻めることも出来るのが3ピースの良いところ。

124Spiderのカスタムのご相談も是非当店にお任せください!
皆さまのご相談お待ちしております!

アバルトカスタム車高を下げてホイールをアップデートしました

ディーラーさんでは増税前の納車ラッシュなのでしょうか?
納車ほやほやのご来店が今月は本当に多いです。
先日はシリーズ4595のオーナー様ご来店
ベースグレードということで16インチだったホイールをインチアップ。
そして気になる車高もなんとかしたいということでご来店。

車高は当店でも定番のTHREEHUNDREDロワリングスプリングキットで下げました。
ダウンサスで乗り味も確保できなおかつしっかり落ちるのでこれは非常におすすめでございます。

ホイールはヨコハマタイヤの展開するADVAN RG-D2
こちらはリム部のポリッシュ加工にて2ピースっぽく見える1ピースのホイールです。

鋳造ではございますがフローフォーミングの為なかなかの軽量なホイールです。
デザイン的にクラシカルイメージにしたい方にはおすすめのホイールです。

車高が落ちてワイドになりました。

ベースグレードのストライプなしもこうなると一気に見た目が変わりますね。
また同時にTHREEHUNDRED チューニングECUも施工させて頂きました。
シリーズ4はコンペ、ツーリズモとベースグレードでタービンが違います。
もちろんアバルト専門ブランドであるTHREEHUNDREDはそんなベースグレード用のチューニングECUもラインナップされております。
チューニングという言葉から速さを求めてる人向けと勘違いをされている方もいらっしゃる方もいるかもしれませんがこれははっきりいってアバルトにお乗りの皆々様におすすめ出来る商品です。
日常使いで十二分にその違いがわかります。
もちろんぶっ飛ばせばそれはそれで最高の商品でもございます!
電スロからくる微妙なアクセルレスポンスにご不満をお持ちの方には是非おすすめでございます。

オーナー様ご来店誠にありがとうございます。

 

スッキリまとまりましたABARTH595ホイール サイドストライプ施工

ABARTH595がシリーズ4のイメージカラーと言えばやっぱりイエロー
この派手な車体色に合うカラーって色々あると思うんですが、今回ご紹介させて頂くオーナー様はホワイトをチョイス。
オーダー頂いた時からまず間違いなく似合うのはわかってはいましたが、これほどまでにかっこよく仕上がると私としてもうれしい限りです。

THREEHUNDRED es-02 コルサビアンコに同社のサイドストライプも同時施工です。

車高調で綺麗に落ちた車高に合わせて結構攻めたオフセットでのオーダーでの製作

ツラツラで決まりました!

カスタムってボディ色そしてホイールの色でガラっとイメージの変わります。

とても難しいですがビシっと決まった時はオーナー様もそうなんですが、作業させて頂いた私達も本当に嬉しい気持ちになります。
オーナー様ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。

アバルトにカーボンディフューザー取り付け

先日のイベント時にご注文頂いたTHREEHUNDREDカーボンディフューザーをお取り付けさせて頂きました。

THREEHUNDREDカーボンディフューザー
フィンはお好みで取り付け、レスと選ぶ事が出来るのもこの商品の魅力の一つです。
お取り付け前ノーマル状態

お取り付け後

ただでさえオーラのあるトリブートが更にインパクトある後ろ姿となりました。

こちらの作業は大体一時間ほどで完了となります。

数あるカーボンパーツの中でも車のイメージがグッと変わるディフューザー
非常におすすめです。