ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

タイヤ装着事例

レクサスRXタイヤ交換ミシュランプレミアLTX

レクサスRXのオーナー様、サマータイヤの交換でご来店です。

SUV用のタイヤも現在ではAT系のタイヤ一辺倒ではなく、多様化するSUV車両の使用環境に合わせて色んなタイプのモデルがラインナップされております。
レクサスRXの場合やはりその上質な乗り味をお求めのユーザー様が多いかと思います。
オフロードよりも高速クルージングが気持ちいいタイヤの方がこの車には合っていますね。
ということでミシュランのプレミアLTXを装着させて頂きました。

このタイヤ上質な乗り味が一番の推しではございますが、実は磨耗性能も非常に優秀なんです。

トレッドウェア620という数値はSUVタイヤとしてはかなり立派です。
なんだかあまりミシュランの中でも知名度の低いプレミアLTXですが、とっても良いタイヤですよ〜

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VWゴルフタイヤ交換ピレリからミシュランへ

タイヤ交換時期をむかえサマータイヤの交換でゴルフのオーナー様ご来店です。

お選び頂いたタイヤはミシュランプライマシー4です。
快適なドライブのお供にぴったりのタイヤです。


ちなみにこちらのタイヤはメイドインイタリアでありました。

新車時から装着されていたタイヤは名作ピレリチントゥラートP7でした。

2013年シリアルのタイヤでここまで走行は4万キロ弱

溝はまだまだあったのですが、丸6年以上経過したタイヤはヒビ割れがすごいことになっておりました。
走行距離がそこまで伸びないというのであれば磨耗性能はP7に劣りますが、より上質な乗り味のプライマシー4という選択はまさにベストチョイスだと思います!

せっかくなのでヒビ割れによるタイヤの性能低下についてちょっとだけ、、
こういった状態ですとガソリンスタンドさんとかでのセールストークではバーストしちゃいますよ!
とか脅かされたなんて話をよく耳にしますが、正直な所、有名メーカーのタイヤではまずそんな事はありませんのでそこはご安心ください。
こんなヒビ割れごときでバーストの危険性を伴うようなタイヤは危なくて履けません。
ただこういった状況になるとタイヤの本来持っている性能はまったく発揮できていない状況です。
法定速度内で一般的な環境で運転されている限りなかなかゴムの劣化による性能低下って感じづらいんですが、主にウェット路面での性能が大きく変わってきます。

実はもっと軽いブレーキで簡単に止まれていたはずのものが徐々に制動距離が伸びています。
(徐々にということでこれまた気づきづらい)
雨天時の高速道路の合流などの長いアールが続く所、こんな所でも思っている以上膨らんだり、ズルっとすべる感覚があったりと、
いざという時にちゃんとした性能が出ていないタイヤは簡単に裏切ります。

自粛ムード漂う昨今ですが、GW、夏に向けてのレジャー等楽しいはずの一日を棒に振らないよう、まずはタイヤの点検で当店を訪れてみてはいかがでしょう?
みなさまのご来店お待ちしております。

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レグノGR-XⅡをクラウンに装着

クラウンエステートのオーナー様ご来店です。
お選び頂いたのは上質な乗り味の最高峰!レグノGR-XⅡをお選び頂きました。

レグノの歴史はクラウンと共にあると言っても過言ではないと思います。
日本の道を走る日本の車の為に開発されたレグノ

時代の移り変わり、車の運動性能、そしてユーザーさんのニーズに合わせて進化しております。
でもとにかく言える事は最上の居住空間をお求めのお客様に対して一番におすすめ出来るのはいつの時代も最高峰はコレっていう所です。
レグノの静粛性、乗り心地は是非一度味わって頂きたいものです。
きっと他のタイヤは選べなくなりますよ!

アルファロメオ156タイヤ交換

大事に大事に乗られているアルファロメオ156
現在履かれているタイヤが交換時期の為履き替えのご相談でご来店です。

現在特価販売中だったことももちろんですが、イタリアの車にはイタリアのタイヤということで、
ピレリチントゥラートP6をお選び頂きました。

トレッドウェア420と磨耗性能も高くコンフォート系のタイヤで非常に多くのお車にお取り付け実績のあるタイヤですが、数多くのお客様から値段が値段だからあまり期待してなかったけど良い意味で裏切られたとご好評を頂いております。
サイズラインナップも豊富ですので安くて良いタイヤを探している方オススメです!

アバルトのドレスアップ

冬タイヤ用に純正ホイールを使用された方がこの時期サマータイヤ用にドレスアップホイールをとご相談頂くことが多くなってきます。
アバルト595シリーズ4のオーナー様、発売から根強い人気のあるADVAN RS-IIをご用命頂きました。

カラーはセミグロスブラックという半艶のブラックです。

ブラックがブレンボキャリパーの赤に映えますね。

アバルト用に設定されているホイールはほとんどが7Jの中、
半J太い7.5Jは215幅を履きたいサーキットユーザー様におすすめしやすいホイールです。

アバルトは特にドレスアップ熱の高いユーザーさんが多くたくさんの装着実績のある当店ではお客様のニーズに合わせてベストなホイールをご提案させて頂きますので是非お気軽に遊びに来てくださいね^ ^

AUDI A4オールロードタイヤ交換

アウディオールロードのオーナー様
タイヤ交換にてご来店です。

もう少し前の世代のオールロードはそれこそ専用のM+Sのついたオールシーズンタイヤが純正で採用されておりました。
こちらのお車はP-ZEROが純正装着でしたが、オールロードにふさわしい使い方とでも申しますか、ミシュランのクロスクライメイトをお選び頂きました。
クロスクライメイトはオールシーズンタイヤというジャンルの中でも非常にオンロードでの使用にも定評がございます。
こちらのオーナー様は冬はスタッドレスを使用しておりますので、ちょっとしたオフロードなどに対応出来てなおかつオンロード快適に!
という使用用途にはオールシーズンタイヤの中でもこちらのタイヤが一番おすすめかなと思います。

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ルノーカングータイヤバッテリー交換

ルノーカングーのオーナー様
車検前にタイヤとバッテリー交換でご来店です。

新発売のミシュランエナジーセイバー4をオーダー頂きました。
従来のグローバル商品にくらべ日本向けに開発されたというこちらの商品。
日本向けというのは主に国内で特に日本のユーザーさんがタイヤを選ぶ際に気にしている性能であるウェット性能と静粛性、ロードノイズの低減がなされたモデルになります。
グローバル商品にはグローバル商品のよさがありますが、日本で使う事を前提に作られたタイヤですので、日本で使用するのにダメな訳がないですよね。
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バッテリーはACデルコでオーダー頂きました。
ACデルコって船舶系の方ではとっても有名なバッテリーメーカーですが、国産だけでなく輸入車のバッテリーもラインナップしております。
お値段もお求めやすい価格となっております。

そういえばバッテリー久しく交換してないな?
というかたバッテリー点検も行っておりますのでお気軽にご来店くださいませ(*^^*)

BMWM5タイヤ交換

最強のグランツアラーのご来店です。
BMW M5です。

Mモデルは純正でランフラットタイヤが採用されておりません。。

純正で装着されております。ミシュランパイロットスーパースポーツのスターマーキング付き(BMW承認)
をお選び頂きました。
タイヤサイズはF.265/35-20 R.295/30-20とそのパワーに見合うだけの代物ですね(^ ^)

外したタイヤです。

インナー側は中のワイヤーが見えるほど磨耗しておりました。
ここまで太くもともと車高の低いお車ではなかなかご自身でタイヤの磨耗度合いをチェックするのが難しいです。
ハイパフォーマンスに限らず、ロングドライブ前などの際には空気圧チェックをかねてご来店頂けますと当店スタッフが無料にて点検させて頂いておりますので是非お気軽にご来店くださいね。


ご遠方よりご来店誠にありがとうございました。
新車時のような素晴らしい走りが復活する事受け合いです!
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ポルシェカイエンGTSタイヤ交換

お電話でのお問い合わせを頂きましてタイヤ交換のご相談させて頂きましたお客様がご来店です

カイエンGTSのタイヤ交換です。
お選び頂いたタイヤはミシュランラティチュードスポーツ3になります。
タイヤサイズは275/45-20とハイパフォーマンス SUVにふさわしいサイズ太さとボリュームですね^ ^

昨今のポルシェには空気圧センサー(TPMS)が純正採用されております。

ホイール側にセンサーを取り付けるタイプがこれから主流になっていきそうです。
その昔これの原点とも言える機能がその当時最新だったポルシェ928に純正採用されていたと記憶しております。
以前交換したことがあるのですが、ホイール中に大きな物体がありこれはホイールバランスに影響しないのかなと疑問に思ったことがあります。
それに比べて現在各メーカーで採用されているTPMSはかなり軽量コンパクトとなっておりますので取り付けるデメリットはないといってもよいと思います。

ホイールならびに巨大な赤いブレーキキャリパーを磨きお車に取り付けて完成です。

黒いホイールは汚れが目立たないのですが、実は汚れていて洗うと全然見違えますね。
キャリパーの赤と黒のコントラストがかっこいいです。

SUV用のタイヤですがサイドのデザインも非常にシンプルでツルっとしているデザインのラティチュードスポーツ3
SUVも今では多様なニーズに応えるべくかなり色々な種類のタイヤが出てますので、どのタイヤがご自身の使用方法にマッチしているかお悩みの方は是非ご相談くださいね。
オーナー様お買い上げ誠にありがとうございます。

テスラの空気圧センサーについて

なぜかテスラ車のご来店の多い当店。
アメリカの車ということもあり空気圧センサー(TPMS)が標準で装備されております。

以前当店でスタッドレスをホイールセットでご購入頂いたモデルXのオーナー様ですが、当店で導入しているTPMS書き込みツールはなぜかテスラのみ対応が出来ずその旨をお伝えいたしまして、暫定的に空気圧センサーを取り付けずに警告灯が点灯してしまう状況でお引き渡しさせて頂いておりました。
ツールのアップデートで対応可能になる日がくるとの事で今か今かと待っているのですが、今のところまだご対応出来ない状態。。

しかし今回オーナー様より有益な情報が手に入りましたのでテスラーオーナー様向けにご報告させて頂きます。
当店としてもご対応する方法が見つかって本当に助かりました。
純正の空気圧センサーさえあればテスラの場合、取り付けるだけで特に特殊なツールを使用することなく、TPMSを正常に動作できることが確認出来ましたのでテスラオーナー様向けにこのブログを書いております。

スタッドレスタイヤへのホイールセットの交換などでTPMSつきの車両に対して当店で行う方法として、
純正で装着されているTPMSと全く同じ識別番号を持つものをツールで作成してお取り付けする方法です。
この方法ですと通年の履き替え時に履き替えても同じものとして認識するので特に再設定の必要もなければ動作も正常通りに動きます。
しかしテスラ車にはこの方法での対応が出来ないのですが、実はテスラさんは非常にお利口さんなんです。
オーナー様にはディーラーで純正の空気圧センサーをお買い上げ頂きます。

こちらが純正の空気圧センサーです。
1個4000円程ということですので他社の純正品に比べても良心的な価格設定です。

あとはタイヤを剥がしてバルブを外して取り付けます。

ホイールに取り付けた所

なお当店ではこのような専用のトルクレンチも常備しております。

トルクレンチで締めて指定空気圧をいれて準備は完了です。

あとは車内のモニターでインチダウンなどしていた場合のみインチの設定をするだけです。

あとは走り出せば車側がセンサーが変わった事を認識して勝手に変更してくれます。

現状当店ではテスラに関しまして純正TPMSをお持ち頂ければこの様にお取り付けした状態でタイヤを組み込みますので、もし現在警告灯表示が出てしまい気になっているお客様は是非センサーお持ち頂いた上でのご来店をお願いいたします。