ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

足元ビシっと決まりました!(ABARTH595車高調整とes-04装着)

以前こちらの記事でご紹介させて頂いた

es-04のオレンジをお取り付けさせて頂きましたので、ご報告させて頂きます。

ボディ色がブラックである事と、THREEHUNDREDをはじめとするカーボンパーツで武装された595

アバルト ホイール 軽量

足元はアクセントにビビットな色をと選ぶのに勇気のいるであろうオレンジを選択して頂きました。オーナー様の英断は大正解でした!

THREEHUNDRED es-04

狙い通りブレンボのブレーキキャリパーとも相まっていい感じです!

インセットもキャンバーなしで外目一杯のインセット。綺麗にフェンダーにおさまりました。

es-04とes-02のオレンジコンビ。

FF車ではとくにリム付きのホイールの選択肢がないのですが、そこはアバルト専門ブランドTHREEHUNDRED。

インセットデータも豊富なのでオーナー様の仕様に合わせてバッチリ決まりますよ!

車高もこのホイール仕様に変更しましてビシっと決まりましたね。
オーナー様ご遠方よりご来店誠にありがとうございます。

ミスタータイヤマン三鷹店

こだわりのオフセットで制作しました。(THREEHUNDRED es-02)

本日もたくさんのご来店誠にありがとうございました。
長いこと入荷をお待たせしてしまったABARTH500Cのオーナー様。
待ちに待ったホイールが入荷して参りました。
THREEHUNDRED es-02
THREEHUNDRED 原点にしてスタンダードes-02をオーダー頂きました。
カラーはグリジオメタリコです。

純正ホイールにスペーサーを駆使しツライチ仕様からこちらのホイールへと変更です。
THREEHUNDRED es-02
301号でもトライしておりました、車高調を取り付けたお車で215/40-17と太めのタイヤを履いた場合の外目いっぱいサイズにて製作させて頂きました。

スペーサー無しでフロントめいっぱいです。
THREEHUNDRED es-02

リヤももちろんめいっぱいいってます。
THREEHUNDRED es-02

キャンバストップな500C更にツートンのビコローレというおしゃれなボディにもピタっとマッチするデザインとして私個人的にも大好きなこのカラーグリジオメタリコ。
THREEHUNDRED es-02

マットな質感がとってもカッコイイのです。

es-02はどのカラーにしてもとっても映えるそして主張過ぎないデザインです。
THREEHUNDRED es-02
機能にももちろん優れる鍛造1ピースホイール。
オーナー様からも待った甲斐があったと太鼓判を頂きました。
お車の仕様に合わせてオフセットもカラーも選べるホイールって意外とないんです。

1ピースは車高を選ばず合わせやすいホイールですのでとっても幅広くおすすめ出来るホイールです。今よりアバルトをよりスポーティにスタイリッシュにしたい方。
お問い合わせお待ちしております。
なおこちらのes-02は当店の別注モデルという物がございます。
カラーではなく鍛造品だからこそ出来る金属加工での表現を施したこのモデル達。
ご興味のある方はこちらも合わせてご覧頂けますと幸いです。

MTM MITAKA 別注es-02 BRUSHED Hair Line

MTM MITAKA 別注es-02 BUFF FINISHED

ミスタータイヤマン三鷹店

ついに明日!!

ついに明日!といっているうちに日付が変わってもう本日27日は待ちに待った、THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Way 当日でございます。
ABARTHユーザーの為のイベントとなるこちらのイベント。
サーキット走行をしない人も一日楽しく楽しめるイベントとなっております。
またスポーツ走行もはじめての方が参加しやすい仕掛けがたくさんございまして、これを機に思い切ってと参加していただける方が毎回多数いらっしゃいます。
皆さま色んな思いを持ってワクワクドキドキしながらこの日を待っていたのではないでしょうか?
さてそんなエントラントな595オーナー様。
サーキット走行と言えばこちらのタイヤ。
POTENZA RE-71Rに交換にてご来店頂きました。

全方位のトータルバランス、ドライウェットを問わず高いグリップ性能。
非常に扱いやすく上級者からサーキットをこれからという方にも万人におすすめ出来る素晴らしいタイヤです。明日のイベントにも展示でお持ちしますので、ご興味のある方は是非タイヤオタクっぽい奴を見かけたら話しかけてみてください。

本日は大変たくさんのアバルトオーナー様にご来店頂き誠にありがとうございました。
また大変お待たせしてしまったお客様大変申し訳ございませんでした。
THREEHUNDREDデモカーの最終仕上げにはじまり本日8台ものアバルトにご来店頂きました。いつもありがとうございます。

さあ皆さんの準備が終わったのでこれからやっと301号に着手します。

オイル交換にミッションオイル交換、足回りをサーキットスペックに戻して、あれやこれやと、、、
ご参加の皆さまフジスピードウェイのパドックでお会いしましょう。
また明日は一日当店休業となります。ご迷惑お掛けいたしますが何卒よろしくお願い申し上げます。

戦うホイールes-03

武闘派アバルトからは特にご支持を受けている215/40-17をサーキットで履くにはちょうどよい7.5Jのes-03

本日はそんな武闘派なアバルトオーナー様が集まったので記念に撮影させて頂きました。

どちらのお車もこだわり満載のオンリーワンアバルト。

軽量高剛性なこちらのホイールにPOTENZA RE-71Rを履いて今週末はフジスピードウェイを疾走いたします。今から一緒に走れるのが楽しみです。

着々と進行中

いきなり暑くなってまいりましたね。
ビールがおいしい季節!大歓迎でございます!
さて今週は週末のイベントに向けてアバルトのオーナー様のご来店、お問い合わせが非常に多くなっております。

ピットではあらわな姿になっているアバルトさんがいたり。
(オーナー様今しばらくお待ちくださいね)

そんな中でも今日はなんと言ってもこちらのお話しです。
さてそんな以前ご紹介させて頂いたこちらのスペシャルなes-04
THREEHUNDRED アバルト鍛造ホイール es-04
ミシュランパイロットスポーツ3とセットしまして現車に装着させて頂きました。
イベントでお披露目予定のTHREEHUNDREDの現行デモカー305に装着させて頂きました。

サイドストライプも入って一段とデモカーらしくなってきた305号。
こだわり前後フェイスオフセット違いでの装着となるこちらのes-04
27日フジスピードウェイにお越しの皆さまにはそのこだわりの部分を是非まじまじと見て頂きたいです。

そして武闘派アバルトから熱烈な支持を受けるes-03の中でも更にスペシャルなes-03が店内で出番を今か今かと待っています。
THREEHUNDRED アバルト鍛造ホイール es-03
こちらも後日改めてご報告させて頂きます。

戦うタイヤABARTH500Cに装着

袖ケ浦に筑波サーキットにサーキット走行を楽しむABARTH500Cのオーナー様ご来店です。

お選び頂いたのはもちろんサーキットユーザーには一番人気を頂いております、POTENZA RE-71Rです。

アバルトに乗り始めてサーキット走るという楽しさに目覚めたオーナー様。

とても研究熱心でして私の大の苦手である袖ヶ浦サーキットのご自身の走り方を色々とご教授頂きました。ありがとうございます。

サーキットでご一緒した際は是非よろしくお願いします。

さて今週末に控えた、THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Way
皆さま準備はお済みでしょうか?
タイヤもオイルも店頭在庫しております。お急ぎでご入用の方ご来店、お問い合わせお待ちしております。

ミシュランパイロットスポーツ4を履いて一年今改めて思う事。

いつも大変お世話になっているアバルトプントエヴォのオーナー様

以前当店にてパイロットスポーツ4を装着させて頂き、とても貴重な生の声を頂きました。
非常にご好評頂いているこちらの記事なのですが、

今回は装着から約一年、交換後走行約1万キロ走って今どうかというとても貴重なレビューを頂きましたので、是非ご紹介させて頂きたいと思います。
減っている状態から交換した状態で良くなるのは正直至極当然な事でもございます。
あえてしばらく走った今感じている事をまとめて頂いたタイヤのレビューって中々ないものだと思います。更に言えば一般のオーナー様のお言葉ですので、今まさにミシュランパイロットスポーツ4をご検討頂いているオーナー様には是非ご覧頂きたい内容でございます。
以下オーナー様をより頂いたテキストより引用です。


ミシュラン パイロットスポーツ4(PS4)、装着後約1万キロを走って
グリップを使い切れる、という充実感
「安心」って、その瞬間には分からない。
何かコトが起こって、そのあと初めて実感するものだ、と思う。
地震が起きた → でもこの家は壊れずに家族を守ってくれた → この家、安心だなぁ、よかったなぁ。っていう感じ。
それはタイヤも同じだな、とミシュラン パイロットスポーツ 4(PS4)に履き替えて思った。
現在、交換してから1万キロちょっと。
装着しているのがアバルト プントというクルマの特性上、スポーティに走るシーンは確かに多い。一度、サーキット走行もしている。
公道のワインディングでは、しっかり、軽快、安心。
ハンドルやブレーキを通してタイヤにムチャ振りしても、
ゴムが溶けるにおいをさせながらも“そのくらい、へーきへーき”という感じで応えてくれる。
グリップは僕くらいのヘタレがちょっと頑張った程度のスピードなら、何の問題もなし。
というか、ハイグリップタイヤみたいに底なし沼のような
超絶グリップではないことが気に入ってる。
グリップを使い切れる、俺はこのタイヤを使ってる、って実感できる。
それに、クルマの姿勢がハマる=タイヤにきちんと荷重がかけられるようになると、
面白いようにクルッと回ってくれる。交差点の右折などで、
ブレーキを残すタイミングとハンドルを切るタイミングがピタリと合ったときなんか、
ハッとするほどキュンと曲がってくれる。
あ、クルマってこんなふうに曲げるんだ、
これがトラクションというものか! と、何となく先輩諸氏の極意に近づけた気がして嬉しい。
そしてそれが、街中のわりとリーズナブルな速度域で体験できる。
ただし、まだまだ僕がヘタレで再現性が低いのが最大の難点だけど。
以前履いていたハイグリップタイヤでも感じられないことはなかったけれど、
めちゃめちゃ荷重をかける=スピードを出さないとダメで、
自分のヘボさも合わせて危なくて仕方なかった。
タイヤ自体が軽いせいかレスポンスは軽快。路面の悪い峠の切り返しなどでも、
ハイグリップタイヤのようにドタバタせずスッと方向を変えてくれる。
そのときの身のこなしが軽快でスポーティ、気持ちいい。
そんなわけで、自分なりに思い切り走らせて、峠の頂上とかでひと息入れながら
「あのコーナーは上手くクリアできた」「でも、あそこはもうちょっとだったな・・・」などと。
で、最後に「タイヤくん、いつもムチャ振り、スマン」などと、
そこまでのコーナーでの悪行三昧(?)を反省しつつ、思ったりするわけです。

雨の高速、濡れた路面、急な進路変更
その一方で家人を乗せてスーパーに買い出しに行ったり、
家族4人で高速道路を長駆、実家に帰ったり。そんな普通のクルマとしての利用シーンも多い。
雨の日、家族4人で帰省したときのこと。
早く実家に着いてビール飲みたいな、、、などと思いつつ、
雨にもかかわらずちょっと速いペースで走っていた高速道路、
ゆるやかな左コーナー、しかもトンネル出口、そして濡れてる路面。
そこでトラックが不意に車線変更してきた。おいおいミラー見てんのかよ、
と悪態つきながら車線を変え、アクセル踏んで難から逃れた。
4人乗車プラス荷物、つまりほぼフル荷重のクルマで、
高速での進路変更というかちょっとした危険回避、
さらに雨、しかもトンネル内のセミウェットから外のヘビーウェットへ。
そんな悪条件てんこ盛りの中でも、何の破綻も、いや破綻の予兆すらなく、
僕が思ったとおりの軌跡を路面に刻み、動くシケイン状態のトラックをやり過ごすことができた。
ハンドルを握っている僕以外、家族はみんな寝ていたのでそんなプチパニックが起きていることも知らず、この日も無事に実家へ。
で、ビールをプシュッと開けながら、
「今日もこのタイヤのおかげで無事に帰れたなぁ」と、
あのときの自由自在の挙動を思い出しながらふと思ったりするわけです。
そんな感じでこのPS4、どんなシーンでもさらっとオールマイティに、しかもいい感じに応えてくれている。
で、走り終わってから「なんか良かったね」と、しみじみ思うんだ。
それを世間では「安心」とか「信頼」とかいうんだけど、
なんかもうちょっと気の利いた良いコトバがないものか。
あればもっとこのタイヤの良さが伝わるんだけど。
「親の小言と冷や酒はあとから効く」なんて落語で言ったりするけど、
「このタイヤの安心」というのも、付け加えたい。
1年経過のちょっとしたデータと、ちょっと嬉しいコト
ディーラーで1年点検を受けたら、タイヤの残り溝を測ってくれていた。
F:4.8mm

R:4.5mm

FFなのにリアの残りが少ないのはタイヤローテーションのせい。このタイヤで1回、筑波サーキットでの走行会で約20分のサーキット走行を経験している。そのとき、フロントに履いていたタイヤが、ローテーションでいまリアに付いている。
ちなみに装着は約1年前、走行は12,000キロ弱。
走行パターンとしては次のような割合だと思う。
サーキット:1回(20分程度)のほか
山道でのスポーツ的走行:約20%
高速道路:約20%
夜の一般道:約20%
一般道:約40%
新品時のPS4の溝は正確な数字は分かってないけれど、残りの溝深さからしてライフ後半にさしかかっている模様。このままいけば2万〜3万キロで交換、という感じだろうか。


オーナー様ありがとうございます。
ミシュランはトータルバランスに優れているタイヤを主に製造、販売しております。
これはPS4に限らずですが、すべてのタイヤに安心、安全の性能が必要十分以上に備わった上でスポーツな部分だったり、コンフォートな性能を味付けして色々なラインナップが成り立っております。
車との相性とも相まってとても高評価を頂けたのは大変うれしいことでございます。
ありがとうございます。
皆さまからも是非レビューを頂けると嬉しいです。

戦うタイヤ店頭在庫有り!ABARTH595タイヤ交換 

いつもお世話になっているABARTH595オーナー様。
ツーリングへジムカーナ、はたまたサーキットまでオールラウンドに走り回っているこちらのお車。
次の足元に戦うタイヤPOTENZA RE71Rを選んで頂きました。

このタイヤをお選びの方ではあまりお求めの性能ではないのですが、実は結構乗り心地のよいこのタイヤ。ハイグリップタイヤへの変更で乗り心地が悪化することを懸念されている方には自信を持っておすすめさせて頂きます!


軽量高剛性、そしてストリートからサーキットまで映えるデザインのホイールes-02とも相性抜群なRE71R。
これから例のイベントに向けてお問い合わせ増えそうですので、店頭にて大量在庫してお待ちしております!

FIAT500アルミホイール交換 パルティーレクラシカ

納車間もない新型FIAT500ツインエアーのオーナー様ご来店です。
FIAT500 ホイール
ASSOパルティーレクラシカをご注文頂きました。
こちらのホイールはスタンダードなシルバーとネイキッドブラックというこちらのカラーの2種類からチョイス出来るホイールです。
名前の通り500のクラシカルなイメージを演出したいならシルバー。
その中に現代風を取り入れるのであればネイキッドブラックを選択頂くとよろしいかと思います。

純正スチールホイールにホイールキャップをつけたビフォー
FIAT500 ホイール

お取り付け後のアフター写真
FIAT500 ホイール

お求めやすい価格とクラシカルなイメージを現代風にアレンジしたデザインはチンクに非常にマッチします。

FIAT500 ホイール
ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。

ABARTH595タイヤ交換コンチマックスコンタクトMC5

いつもご遠方よりご来店頂いているオーナー様。
純正タイヤがそろそろ使用限界に近づき新品タイヤに交換させて頂きました。

ここの所引き合いの多いこちら、コンチネンタルマックスコンタクトMC5
タイヤサイズは205/40-17です。
コストパフォーマンスにも優れるこちらのタイヤ。
安かろう悪かろうではなくスポーツな部分はもちろんですが、コンフォートな部分に非常に優れるタイヤです。
純正タイヤでの高速の継ぎ目等で感じる突き上げ間に不快な思いしているようでしたら是非こちらのタイヤを試して頂きたいです。


THREEHUNDREDのes-02グリジオメタリコがとっても似合っています。
オーナー様いつも当店をご利用頂きまして誠にありがとうございます。