ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

THREEHUNDRED

はじめの一歩!MTAアースケーブル

昨年の春我が家にやって来ました桜の盆栽、その名を直太朗と言います^ ^
本日無事に今年も花咲きまして我が家の開花宣言となりました!

花見も自粛ムードの今、ご自宅おひとついかがですか?
とってもかわいいですよ!

さて本日お越しのアバルトオーナー様
納車したてホヤホヤ!これからいじっていきたいとのご相談でのご来店でした。

はじめの一歩なMTAアースケーブルをお買い上げ頂きました。

先日入荷したてのTHREEHUNDREDのカタログをお渡しさせて頂きました。
カスタムのご相談いつでもお待ちしております。

THREEHUNDREDニューカタログが出来ました!

本日入荷したというTHREEHUNDREDの最新カタログが早速店頭に届きました!
わざわざ代々木上原から車で届けて頂き感謝です!

カーボンパーツをはじめてとする全ラインナップの羅列されたカタログと、ABARTH専用のホイールブランドesシリーズに二部構成!
見た目にもおしゃれなこのカタログ、店頭にて飾っておりますので是非遊びに来てくださいね!

THREEHUNDREDの数多くのパーツは非常に人気がありましてバックオーダーをこなしていてなかなか即納出来ない商品もございます。
そんな中現状少し在庫に余裕があるよ〜という耳よりな情報がございましたのでここでご紹介します!

大人気マフラーテールフィニッシャーも色によっては数少なめだそうですが、現状全色在庫有り!
との事です!
探していた方はお早めのお問い合わせお待ちしております!

ありがとう306

昨日まで店頭にて展示させて頂きましたTHREEHUNDREDデモカーを昨夜DT3へと自走にて戻す事になりまして、恐れ多くも306を代々木上原まで運ぶ事となりました。

ド派手なアンダーリップスポイラーのおかげでフロントはかなりの低さです。
当店か東八道路に出すまではまるでスタンスネイションの搬出動画のようでした^ ^

道中はとにかく目立つの一言で信号待ちでの注目度はすごいものでした。

車高は低いですが、乗り味はTHREEHUNDREDのサスペンションキットらしさ全開のストリートでの乗り味をまったく犠牲にしていないながらもスポーティーな乗り味で非常に快適そのものでした。

搬出の際後ろが見えやすいようにとオープンにしてそのまま出発したのですが、雨男マツモトらしさ全開で、道中フロントウィンドウにポツポツの雨粒が、、、汗

以前オープンカーを所有していたのですがやはりオープンカーにしか体験できない爽快感がありますね。
124Spiderという車の素性のよさとTHREEHUNDREDらしさを存分に堪能させて頂きました。

ちょっとだけ車が動く所の動画とれたのyoutubeで公開させて頂きました。
是非ご覧ください。

最新のヤツと最初のヤツ

先日告知させて頂きました、アメリカで行われたSEMAショーに展示された車両THREEHUNDREDのデモカー308が前倒ししてやって参りました。
THREEHUNDREDのデモカーには歴代名前がついておりまして、ブランドネームである300にかけて、初代が3012代目が302と続き300以下のナンバーを与えられた車まで合わせるとブランド発足からもうすぐ丸6年で10台以上のデモカーを制作しております。
そしてそんな現行車両である308が店頭にて2月4日までの予定で展示させて頂いております。
(124spiderのデモカー306は予定通り30日より店頭にて展示予定です)

そして当店にはそんなTHREEHUNDREDの歴史の1ページ目である301号がございます。
301号とはまったく違うスタイルの現行308にはTHREEHUNDREDの最新パーツそしてまだ未発売の開発中のパーツも装着されております。

走る方にはこれから人気の出そうなロールバーの自社にて車両をもっているからこそのフィッティングと実用性を兼ね備えたデザインとなっております。

これは開発段階のパーツなので発売時は全然違う物になるかもしれませんが、2座登録に仕様変更している301号にはすぐにでも取り付けたいパーツであります。

インテリアもすべてカーボン一色で統一されております。

その質感の高さは是非生で見て頂きたいポイントです。
これから購入をご検討されていた方にはなかなか実物を見る機会も少ないかと思いますので、取り付け時のイメージ等固めやすいかと思いますので、カーボン全部乗せなデモカーを見て頂けると幸いでございます。

もちろんワイドなボディなマッチョなホイールも是非見て頂きたいポイントです。

鍛造ディスクに3ピースのTHREEHUNDRED es-04は特注そして特注加工でブラッシュドにキャンディーレッド。
写真では絶対伝わらないので是非現物見に来てください!
すごいですから^ ^
ということで先立って展示させて頂いております、308号のご紹介でした!

THREEHUNDRED es-03をABARTH595に装着

アバルト用でカスタムオーダーの出来るホイールといえばTHREEHUNDRED
中でも鍛造1ピースのes-02.03は当店ではコンスタントに売れ続けております。
当店で取り扱い始めてもう4年以上経ちます。長い期間売れ続けるのにはやっぱりそれなりの理由があるんだと思います。

今回のオーナー様はこれからサーキット走行も検討中ということでダンロップZⅢとセットでインストールさせて頂きました。
7.5J幅で1ピースという選択肢自体が中々ないのは当然かもしれませんが、何よりインセット、そしてカスタムカラーが豊富なのも魅力です。
もちろん標準色も抜かりなし。
ネロスコルピオーネ(艶有黒)は特にオーダーを頂くカラーです。

ブレンボキャリパー車は純正に比べてドンと主張が効きますよ!

THREEHUNDREDレーシングマフラー

THREEHUNDREDレーシングマフラー
THREEHUNDRED レーシングマフラー
更なる刺激をお求めのオーナー様から非常にご好評頂いております。
ステンレステール 89000円(税抜き)
チタンテール120000円(税抜き)
と非常にクオリティに対してリーズナブルな価格設定もご好評の一つの理由かと思います。
シフトアップ時の炸裂音はやみつきになりますよ!

THREEHUNDRED レーシングマフラー
そのサウンドもご確認可能です。

是非店頭にてご確認頂ければと思います。

日本未配布の限定カタログ

先日フェイスブックの方でちょっとご紹介したのですが、当店で取り扱いさせて頂いている、アバルト専門のパーツブランド、 THREEHUNDREDさんがアメリカで行われるカスタムカーの祭典SEMAショーに出展されました!

これどれぐらいすごい事かってなかなか説明するのがなかなか難しいのですが、私自身いちアバルトオーナーとしてもTHREEHUNDREが世界にどんなインパクトを与えるのかとても興味がありました!
そんなSEMAショーでのTHREEHUNDREDのブースの様子はこちらからご覧頂けます。

そんな本日、SEMAショーで配布していたSEMA限定のカタログがごく少量でしたが、入荷しました。

早速中身を拝見させて頂きましたが、カタログ、というよりはいつも事ながら写真集ですね!^ ^
そんなTHREEHUNDREDの意気込みと思いの詰まったカタログ、残念ながら少量入荷の為欲しい方皆さまにお配りするほどはございませんので、当店にてTHREEHUNDREDの商品をご購入頂いたオーナー様に先着で配布させて頂きたいと思います。

カーボンパーツでなくてアクセサリーでももちろん大丈夫です。

これを機会に是非THREEHUNDREdの世界に触れて頂けたら幸いです^ ^

スペシャルオーダーTHREEHUNDRED es-04トランスカッパーをABARTH124Spiderに装着

ABARTH124SpiderにTHREEHUNDRED es-04のスペシャルオーダー
トランスカッパーを装着させて頂きました。

以前当店デモカーにも装着していたこのホイール。
非常に購入後の満足度の高い一品でございます。

明るい時間帯ももちろんですが暗い時間帯にはまた違った表情を見せてくれます。

このホイールは純正ホイール+スペーサーでの見た目に合わせてオフセットを決めて制作しました。
お客様のニーズによって前後異サイズも選べますし車検対応にすることもあればギリギリを攻めることも出来るのが3ピースの良いところ。

124Spiderのカスタムのご相談も是非当店にお任せください!
皆さまのご相談お待ちしております!

アバルトカスタム車高を下げてホイールをアップデートしました

ディーラーさんでは増税前の納車ラッシュなのでしょうか?
納車ほやほやのご来店が今月は本当に多いです。
先日はシリーズ4595のオーナー様ご来店
ベースグレードということで16インチだったホイールをインチアップ。
そして気になる車高もなんとかしたいということでご来店。

車高は当店でも定番のTHREEHUNDREDロワリングスプリングキットで下げました。
ダウンサスで乗り味も確保できなおかつしっかり落ちるのでこれは非常におすすめでございます。

ホイールはヨコハマタイヤの展開するADVAN RG-D2
こちらはリム部のポリッシュ加工にて2ピースっぽく見える1ピースのホイールです。

鋳造ではございますがフローフォーミングの為なかなかの軽量なホイールです。
デザイン的にクラシカルイメージにしたい方にはおすすめのホイールです。

車高が落ちてワイドになりました。

ベースグレードのストライプなしもこうなると一気に見た目が変わりますね。
また同時にTHREEHUNDRED チューニングECUも施工させて頂きました。
シリーズ4はコンペ、ツーリズモとベースグレードでタービンが違います。
もちろんアバルト専門ブランドであるTHREEHUNDREDはそんなベースグレード用のチューニングECUもラインナップされております。
チューニングという言葉から速さを求めてる人向けと勘違いをされている方もいらっしゃる方もいるかもしれませんがこれははっきりいってアバルトにお乗りの皆々様におすすめ出来る商品です。
日常使いで十二分にその違いがわかります。
もちろんぶっ飛ばせばそれはそれで最高の商品でもございます!
電スロからくる微妙なアクセルレスポンスにご不満をお持ちの方には是非おすすめでございます。

オーナー様ご来店誠にありがとうございます。

 

スッキリまとまりましたABARTH595ホイール サイドストライプ施工

ABARTH595がシリーズ4のイメージカラーと言えばやっぱりイエロー
この派手な車体色に合うカラーって色々あると思うんですが、今回ご紹介させて頂くオーナー様はホワイトをチョイス。
オーダー頂いた時からまず間違いなく似合うのはわかってはいましたが、これほどまでにかっこよく仕上がると私としてもうれしい限りです。

THREEHUNDRED es-02 コルサビアンコに同社のサイドストライプも同時施工です。

車高調で綺麗に落ちた車高に合わせて結構攻めたオフセットでのオーダーでの製作

ツラツラで決まりました!

カスタムってボディ色そしてホイールの色でガラっとイメージの変わります。

とても難しいですがビシっと決まった時はオーナー様もそうなんですが、作業させて頂いた私達も本当に嬉しい気持ちになります。
オーナー様ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。