オートサロンにではかなり大きく宣伝して模様のこちらのタイヤ。
Gredge 07R

なんとも気になります。
万人にオススメ出来るタイヤではまったくありませんが、もしかしてサーキットユーザーさんの新しい選択肢の一つになるのでは?
ちょっと気になるので早速取り寄せてみることにしました。
続報をお待ちください。
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
オートサロンにではかなり大きく宣伝して模様のこちらのタイヤ。
Gredge 07R

なんとも気になります。
万人にオススメ出来るタイヤではまったくありませんが、もしかしてサーキットユーザーさんの新しい選択肢の一つになるのでは?
ちょっと気になるので早速取り寄せてみることにしました。
続報をお待ちください。
今日はニュースでもこの時期では異常というほどの暖かさだと言っておりましたが、日が暮れるとまだまだ冬といった寒さですね。
さて本日は今年から発売となりました、ブリヂストンのECOPIAの新シリーズをご紹介したいと思います。

ECOPIA NH100シリーズです。
今までありましたEX20シリーズのニューモデルです。
セダン向け、軽コンパクトカー向けそしてRV、ミニバン向けにと各車両の特色に合わせたチューニングを行った走りにも経済性にも配慮したタイヤとなっております。
EX20シリーズに比べて一番の売りは溝が深くなったことによる耐摩耗性能の向上です。
エコタイヤとしての低燃費性能に相反する部分にあるタイヤの摩耗性能を更に向上させております。
またエコタイヤというと走りがいまいちではないというユーザー様のお声も多く頂く事が多分にございますが、3シリーズに分けることで各車両の特色にあったタイヤとなっておりますので、例えばミニバンだとふらつきづらいのように設計されていたり、軽コンパクトカーでは末切りでのフロントタイヤへのダメージを極力減らすようにしていたりと燃費性能だけを追求しているタイヤではないという事をお伝えさせて頂きます。

早速ですが各シリーズ店頭にて展示販売を開始させて頂いております。
まだまだ春の履き替えまではお時間ございますが、今のタイヤが減っていて交換をお考えのオーナー様、春の履き替え時には是非ご検討頂ければ思います。
FIAT500やABARTH500に装着出来る16インチホイールセットのご紹介です。

こちらの商品は中古になります。
ホイール:ASSO パルティーレ MODA
ホイールサイズ:7-16 et40 4H-98
カラー:シルバー
タイヤ:ヨコハマ Erath-1
タイヤサイズ:195/45-16
ホイールセット総額100000円(税込)価格応談可
タイヤも山結構あります。
クラシカルなイメージを演出したい方、またスタッドレス用にホイールを探している方、ホイールのみの販売も可能ですので、ご相談頂けましたら幸いでございます。
SOLD OUT
ABARTH500.595.695に装着出来る17インチホイールセットのご紹介です。

こちらの商品は中古になります。
ホイール:ASSO パルティーレ
ホイールサイズ:7.5-17 et35 4-98
カラー:ホワイト
タイヤ:ミシュランプレセダPP2
タイヤサイズ:205/40-17
ホイールセット総額120000円(税込)
タイヤもまだ山結構あります。
これからドレスアップをお考えの方如何でしょうか?
ABARTH595.695のブレンボキャリパー装着車の方で、スタッドレスタイヤ等を履くということで16インチへのインチダウンが可能なのか否かという部分なのですが、一つの答えがこちらです。
前にもほかのお客様でご紹介させて頂きました。

16インチへのインチダウンのメリットはタイヤを選ぶ幅が195/50-16をチョイスすることで広がる事、コストダウンにつながるという事で一つの選択肢としてお客様にはご提案させて頂いております。
ただしブレンボキャリパーに16インチはかなりクリアランスがギリギリになります。
ABARTH用とうたっているすべての16インチホイールが装着可能かははっきり言ってお答えいたしかねるぐらい当店でマッチングが確認できているMAK TRINOでもフェイス面には多少余裕があっても縦はギリギリですのでバランス調整の際のバランスウェイトの張る位置を調整したりと少し工夫が必要だったりします。

17インチですと205/40-17ではピレリのウィンタータイヤとBSですとREVO1とかなり旧パタンでの製造だったりと、何かにつけて決め手に欠けるチョイスしか出来ないとお悩みの方。
もちろんこの方法が正攻法というわけでもございませんが、一つ選択肢としてご検討頂ければと思います。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。
先日店頭入荷したあのホイール。
時間の都合もあり出張作業にてお取り付けして参りました。

ホイール単体でのオーラも凄まじかったですが、このデザインはやはり装着し後ろにそれ相応のブレーキシステムがおさまることでより迫力が増します。

全体写真はまた後日に公開させて頂きたく思います。

もう車好きの皆さまには車種バレてしまいましたかね。
とっても貴重なお車です。
なかなかお目にかかる事の出来ないお車を当店にお任せ頂き誠にありがとうございました。
年末にご注文頂いていた商品が入荷いたしましたのでお取り付けさせて頂きました。

スピリットの車高調をアバルト595にお取り付けさせて頂きました。
バネレートなどを変更できるN+というスペックをチョイス頂きました。
こちらのショックはフロントはフルタップの車高調になります。

装着前のお写真です。
フェンダーからホイールリム下までフロントが570mm
リヤが590mmの状態から、こちらの車高調の推奨の20mmダウンにて施工させて頂きました。

こちらが装着後のお写真です。
適度な下がり具合。走り、居住性能を確保した上でスポーツなハンドリングを目指すに丁度よいローダウン量かと思います。

フロントの比較画像です。20mmダウンで大分印象が変わりますね。

入荷までにお時間が掛かった事、こちらの都合で作業日程にご無理を聞いてくださりまして誠に申し訳ございませんでした。
ご満足いく形になったようでなによりでございます。
アバルトも各メーカーより色々なタイプ、ご予算に合わせた車高調が出ております。
当店ではご予算用途に合わせて色々と相談に乗らせて頂きますので是非ご来店お問い合わせお待ちしております。
趣味のヒストリックカーをお持ちのオーナー様の普段の足として大活躍のW124

365日いつもがんばってほしい彼の足元に選んで頂いたタイヤはこちらです。

ピレリ チントゥラートオールシーズン
ピレリでもオールシーズンタイヤを発売しているのは実はあまり知られていないのですがヨーロッパ生まれのこちらのタイヤもちろん正規で日本に入っております。
先日ご紹介したスノーフレークマークももちろん入っております。


履き替える前のタイヤがレグノという事でロードノイズ等が少し気になるかなと思っておりましたが、装着後オーナー様からご連絡頂きまして、比較すればもちろん音はするけど、気になるほどではないというお言葉を頂きました。
とっても綺麗なW124これからも末永く大事にそして日常の足としてがんばってもらいたいです。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。
THREEHUNDREDのABARTH用のLEDポジションランプ。

試作品では警告灯がついてしまっていたのですが、万事解決!
そんなポジションランプの取り付け点灯のイメージがこちらになります。

ヘッドライトに比べて明らかに暗い純正のポジションランプ。
ご不満を持たれている方も多いかと思います。

ヘッドライトとの色見いかがでしょうか?

ヘッドライトに合わせてABARTH用にTHREEHUNDREDが一から設計製作したABARTHだけのLEDポジションランプ。
車の為にせっかくならば専用品いかがでしょうか?
またライトをつけた時の立ち上がりを心配されているオーナー様を多いかと思います。
こちらの動画はTHREEHUNDREDさんのLEDポジションランプの商品紹介の動画なのですが、この動画内では、イグニッションOFF時のポジションランプだけでの点灯、立ち上がりとヘッドライトとの立ち上がりを動画で紹介しています。
ヘッドライトとポジションランプの立ち上がりにズレがあると気になる方多いかと思います。
そのあたりが非常にわかりやすく紹介されておりますので、ご検討中の皆さま是非ご覧頂ければと思います。
HRE
このブランドがどれぐらいの知名度があるのか定かではございませんが、アメリカ発のホイールブランドにして世界のハイパフォーマンスカーから認められた性能、クオリティ、そしてデザインを合わせ持つブランドでして、一つ一つオーダーに応えて製作されるホイールはまさに世界にオンリーワンであり満足度の高い一品を仕上げる事の出来る数少ないホイールブランドの一つである事は間違いございません。
そんなお目にかかる事も中々出来ないHREのホイールを昨年にお客様からオーダー頂き、昨日入荷の運びとなった次第でございます。

HRE SERIES P1
このシリーズはHREの中でも一番軽いハイパフォーマンス鍛造ホイールのシリーズになります。こちらのデザインはP101になります。

HREではオーダーカラーにも積極的に取り組んでおりましてカラーサンプル等からオリジナルなカラーを選択することも可能です。こちらはカタログ掲載のカラーですが、塗装のクオリティにはため息です。

昨今車のボディカラーにも採用される事の多いマットな質感の塗装です。
さてデザインも塗装も素晴らしいこちらのホイールですが、ハイパフォーマンス鍛造ホイールというのは伊達ではないなと痛感させられましたのが、こちらの検証の結果でした。

ホイールを単体でバランサーにセットしまして測定した写真です。
下に養生テープで目印がつけてございます。こちらがバランスウェイトを張る位置に指定された箇所になります。丁度バルブの真反対を示しております。
これが4本すべて同じように真反対を位置しておりました。
バルブというホイール外の物がある場所から真逆にウェイト張る、更にそのウェイト数が非常に少ないという事が意味していいる事は、単体ではほぼすべてのホイールがゼロバランスに近いという事の照明です。
しかしいくらホイールの精度が良くても、タイヤの精度が悪かったら、、、

ミシュラン パイロットスポーツカップ2をお選び頂きました。
タイヤサイズは純正と同じ物を使用。またこちらのタイヤ純正指定のタイヤです。
F.265/35-19
R.285/30-20
です。さて車種はなんでしょう?

組みあがったホイールでもほぼ同じ結果が出ました。
サーキットも走られるオーナー様。
最高の物がご用意出来ました。
オーナー様以上にお取り付け、そして仕上がりがどうなるのか?楽しみで仕方ないタイヤオタクな店長マツモトがお送りしました。