ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

ドイツ車

オールシーズンタイヤをゴルフにお取り付けしました

ミシュランクロスクライメイトプラス
出た時はなんだこれ?なパタンに馴染めませんでしたが、お取り付け頂いたオーナー様から非常にご好評を多く頂いているタイヤになります。

オールシーズンタイヤ、という雪道を想定しているタイヤの中で一番ドライ路面での性能に定評がございます。
オールシーズンタイヤが欲しいけど基本雪道を走る事を想定はしていない。
という人にはうってつけタイヤです。

どのタイヤも安心、安全の性能以外の部分にそのタイヤの色があります。

(225/40-18などロープロファイルなサイズも取り揃えております)
オールシーズンタイヤは雪道を走る事を想定されているので夏タイヤのカテゴリーに比べればドライ性能は劣りますが、その中ではえっ?これで雪道大丈夫なの?
とちょっと心配になるぐらいドライ路面を快適に走れる静粛性と乗り心地がございます。

オールシーズンのネガティブな部分が気になっていた方はにはほんとおすすめなタイヤです。

RAYSボルクレーシングG16をBMW M2コンペティションに装着

RAYSといえばボルク!
という方がほとんどかと思います。
吉野家の牛丼ぐらいRAYSの中の数あるブランドの中でも一番人気のブランドです。

無骨なイメージが先行するボルクレーシングですが、最近では輸入車やストリートなユーザー様にもスタイリッシュに履けるデザインのホイールも多くラインナップされています。

ボルクレーシングG16はまさにそんなホイールです。

ここ最近話題のBMWM2コンペティションに装着させて頂きました。

こちらのお車ただでさ大径ローターにビックキャリパーのM2ですが、コンペティションは更に1サイズ大きいブレーキシステムになっております。
純正と同じ19インチだと履けるホイールがかなり限られてきます。
こちらのホイールをオーダー前に装着可能なホイールをあれこれと調べていたのですが、
いくつかのメーカーで装着可能ホイールがありましたが、M2コンペティション用に設定されていると言っても過言ではないラインナップでした。

走りのイメージを更に押し上げつつ決して走り屋ちっくには仕上がらないデザインのおかげでかなりまとまりよく仕上がりました。

出面も完璧です。

カーボンリップやローダウンのカスタムが施されたこちらのお車

ホイールがG16になって一気に完成形が近づいてきたのではないかなと思います。
RAYSをはじめ当店ではほぼすべてのホイールメーカーの取り扱いがございます。
どんなホイールがご自身のお車についてどんなものが選べるのか?
どんなホイールが似合うのか?
なんでもご相談くださいね^ ^

BMW3シリーズランフラットタイヤ交換

BMW3シリーズE90のオーナー様ご来店です。

オプションサイズで採用される前後異サイズの17インチが実はとってもレアサイズでしてランフラットタイヤだとほぼ銘柄を選ぶことができないんです。
F.225/45-17
R.255/40-17
こちらのサイズでご用意可能な商品はPOTENZA S001のランフラットタイヤになります。
リプレイスモデルになるのでクーリングフィン付きのモデルになります。

E90といえば私はWTCCで大活躍した事をいの一番に思い出すモデルです。

アンディープリオールの走りが見たくて日本初開催の岡山まで自走で行ったのはいい思い出でございます。
オーナー様いつもご利用いただき誠にありがとうございます。

さて話は変わりまして、最近デイキャンプというものに興味津々でございます。

早速イスとテーブルシングルバーナーを購入しました。
キャンプ道具も工具と一緒で様々用途にあった様々な道具があって見ていて飽きないですね。
自転車や日帰りでいけるいいスポットありましたら是非ご教授願います!

メルセデスCクラスタイヤ交換

メルセデスCクラスのオーナー様タイヤ交換にてご来店です。

最近メルセデスでもランフラットタイヤが純正採用される車種が増えてまいりました。
ランフラットタイヤは決してパンクしないタイヤではありません。
ランフラットタイヤというのはパンクしてもある一定の距離走行が可能なタイヤです。
お話をしていてそこを勘違いされている方がたまにいらっしゃいます。
パンクしてもタイヤが潰れないので走行可能ですが、空気圧の低下したタイヤで長時間走行すると、
異常発熱を致します。あくまで交換、ないしは修理ができる安全な所までの距離を走れるということですので、
パンクをそのままほったらかしになんてしないでくださいね(^ ^)

今回お選び頂いたタイヤはピレリチントゥラートP7

こちらのメルセデス承認のMOEマークの物になります。
メルセデスの承認マークにはMOとMOEがありましてMOは通常のタイヤMOEがランフラットタイヤになります。

最近yutubeで洗車屋さんの動画みて色々研究しております。
汚れに対して適切なケミカルを使ってあげて根気よく作業するとしつこい汚れ諦めていた汚れも落ちるもんだなと最近の夜の日課です^ ^

ちょうど良い実験台にふさわしい汚れ具合でしたので最近仕入れた新兵器にて徹底洗浄させていただきました。

足元に新車の輝きが取り戻せました。

ご興味ある方店長松本まで^ ^

smart forfour BRABUSをカスタム BC FORGED RZ39

先日ご紹介させて頂いたBC FORGED RZ39を装着致しましたのでご報告させて頂きます。

smart forfour BRABUSに装着させて頂きました。

前後異サイズでの製作となりまして
フロント17インチリヤ18インチでの製作となりました。

純正ホイールに比べてかなりワイドに決まった姿は圧倒的な存在感です。

現車にてインセットを計算させて頂きましたのでビシっとツライチにて決まりました。

市場に専用設定がないものでもカスタムオーダーできるBCフォージドでしたらこだわりサイズでの製作が可能です。
デザインラインナップもかなり豊富ですので、いまいち気に入ったデザインのホイールが見つからない。
という方は是非一度サイトをのぞいてみてください。
http://www.bcforged.jp/

 

VWゴルフタイヤ交換ピレリからミシュランへ

タイヤ交換時期をむかえサマータイヤの交換でゴルフのオーナー様ご来店です。

お選び頂いたタイヤはミシュランプライマシー4です。
快適なドライブのお供にぴったりのタイヤです。


ちなみにこちらのタイヤはメイドインイタリアでありました。

新車時から装着されていたタイヤは名作ピレリチントゥラートP7でした。

2013年シリアルのタイヤでここまで走行は4万キロ弱

溝はまだまだあったのですが、丸6年以上経過したタイヤはヒビ割れがすごいことになっておりました。
走行距離がそこまで伸びないというのであれば磨耗性能はP7に劣りますが、より上質な乗り味のプライマシー4という選択はまさにベストチョイスだと思います!

せっかくなのでヒビ割れによるタイヤの性能低下についてちょっとだけ、、
こういった状態ですとガソリンスタンドさんとかでのセールストークではバーストしちゃいますよ!
とか脅かされたなんて話をよく耳にしますが、正直な所、有名メーカーのタイヤではまずそんな事はありませんのでそこはご安心ください。
こんなヒビ割れごときでバーストの危険性を伴うようなタイヤは危なくて履けません。
ただこういった状況になるとタイヤの本来持っている性能はまったく発揮できていない状況です。
法定速度内で一般的な環境で運転されている限りなかなかゴムの劣化による性能低下って感じづらいんですが、主にウェット路面での性能が大きく変わってきます。

実はもっと軽いブレーキで簡単に止まれていたはずのものが徐々に制動距離が伸びています。
(徐々にということでこれまた気づきづらい)
雨天時の高速道路の合流などの長いアールが続く所、こんな所でも思っている以上膨らんだり、ズルっとすべる感覚があったりと、
いざという時にちゃんとした性能が出ていないタイヤは簡単に裏切ります。

自粛ムード漂う昨今ですが、GW、夏に向けてのレジャー等楽しいはずの一日を棒に振らないよう、まずはタイヤの点検で当店を訪れてみてはいかがでしょう?
みなさまのご来店お待ちしております。

ミスタータイヤマン三鷹店のプライマシー4の価格はこちらから

AUDI A4オールロードタイヤ交換

アウディオールロードのオーナー様
タイヤ交換にてご来店です。

もう少し前の世代のオールロードはそれこそ専用のM+Sのついたオールシーズンタイヤが純正で採用されておりました。
こちらのお車はP-ZEROが純正装着でしたが、オールロードにふさわしい使い方とでも申しますか、ミシュランのクロスクライメイトをお選び頂きました。
クロスクライメイトはオールシーズンタイヤというジャンルの中でも非常にオンロードでの使用にも定評がございます。
こちらのオーナー様は冬はスタッドレスを使用しておりますので、ちょっとしたオフロードなどに対応出来てなおかつオンロード快適に!
という使用用途にはオールシーズンタイヤの中でもこちらのタイヤが一番おすすめかなと思います。

ミスタータイヤマン三鷹店のオールシーズンタイヤの価格はこちらから

BMWM5タイヤ交換

最強のグランツアラーのご来店です。
BMW M5です。

Mモデルは純正でランフラットタイヤが採用されておりません。。

純正で装着されております。ミシュランパイロットスーパースポーツのスターマーキング付き(BMW承認)
をお選び頂きました。
タイヤサイズはF.265/35-20 R.295/30-20とそのパワーに見合うだけの代物ですね(^ ^)

外したタイヤです。

インナー側は中のワイヤーが見えるほど磨耗しておりました。
ここまで太くもともと車高の低いお車ではなかなかご自身でタイヤの磨耗度合いをチェックするのが難しいです。
ハイパフォーマンスに限らず、ロングドライブ前などの際には空気圧チェックをかねてご来店頂けますと当店スタッフが無料にて点検させて頂いておりますので是非お気軽にご来店くださいね。


ご遠方よりご来店誠にありがとうございました。
新車時のような素晴らしい走りが復活する事受け合いです!
ミスタータイヤマン三鷹店のパイロットスーパースポーツの価格はこちらから

ポルシェカイエンGTSタイヤ交換

お電話でのお問い合わせを頂きましてタイヤ交換のご相談させて頂きましたお客様がご来店です

カイエンGTSのタイヤ交換です。
お選び頂いたタイヤはミシュランラティチュードスポーツ3になります。
タイヤサイズは275/45-20とハイパフォーマンス SUVにふさわしいサイズ太さとボリュームですね^ ^

昨今のポルシェには空気圧センサー(TPMS)が純正採用されております。

ホイール側にセンサーを取り付けるタイプがこれから主流になっていきそうです。
その昔これの原点とも言える機能がその当時最新だったポルシェ928に純正採用されていたと記憶しております。
以前交換したことがあるのですが、ホイール中に大きな物体がありこれはホイールバランスに影響しないのかなと疑問に思ったことがあります。
それに比べて現在各メーカーで採用されているTPMSはかなり軽量コンパクトとなっておりますので取り付けるデメリットはないといってもよいと思います。

ホイールならびに巨大な赤いブレーキキャリパーを磨きお車に取り付けて完成です。

黒いホイールは汚れが目立たないのですが、実は汚れていて洗うと全然見違えますね。
キャリパーの赤と黒のコントラストがかっこいいです。

SUV用のタイヤですがサイドのデザインも非常にシンプルでツルっとしているデザインのラティチュードスポーツ3
SUVも今では多様なニーズに応えるべくかなり色々な種類のタイヤが出てますので、どのタイヤがご自身の使用方法にマッチしているかお悩みの方は是非ご相談くださいね。
オーナー様お買い上げ誠にありがとうございます。

BMW5シリーズランフラットタイヤ交換

以前にも当店をご利用頂いているオーナー様が今回も当店をご指名頂きました。
ありがとうございます。
長年ご愛用されているE61のタイヤを新調ということで何度もメールでやりとりさせて頂き、ご要望に合うであろう、ミシュランのパイロットスーパースポーツ(ZP)をご注文頂きました。

245/40-18のランフラットタイヤの現行パターンはパイロットスーパースポーツになります。

ZPという表記がミシュランのランフラットタイヤになります。
またオーナー様は今ままでのタイヤ交換時期を記録されており、どうにも減りが早い気がしてならないとご相談を受けておりました。
偏摩耗等が見られる事はないのですが、おっしゃるとおりちょっと摩耗が早すぎる傾向がありましたので、確認も含めてアライメントの調整を行わせて頂きました。
当店にはアライメントテスターはないのですが、近隣の提携工場には4輪アライメントテスターがございますので、当店にてアライメントをお受けすることが可能です。

案の定前後共に純正値からトーに狂いが確認できたのでこちらを調整させて頂きました。
長く乗られているお車では自然とアライメントの数値に狂いが生じている場合もございます。
なかなか気づきづらい所ではあるので症状がなくても取り直すと新車の頃のようなシャッキリ感が復活するかもしれませんよ。

私もサーキット走行をするようになってから如何にアライメントが重要なのかという事を何度も思い知りました。
目に見える変化はないのでなかなかイメージしづらい事かと思いますが走りが本当に変わります。
何か違和感を感じている方は是非一度ご相談いただければと思います。
ミシュランパイロットスーパースポーツの価格はこちらから