発売からまだ間もないのですが、とてもお問い合わせそしてお取り付けの多いTHREEHUNDREDロワリングスプリング。

ベタベタに落ちた車高もカッコイイけど適度な落ち幅で純正の乗り味も大切にしたいという大人ユーザー様に大変高評価を頂いております。

仕上がりはこんな感じ。
ご予約いただければ、アライメント含め半日ほどでの作業となりますので当日お車のお戻しが可能となっております。
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
発売からまだ間もないのですが、とてもお問い合わせそしてお取り付けの多いTHREEHUNDREDロワリングスプリング。

ベタベタに落ちた車高もカッコイイけど適度な落ち幅で純正の乗り味も大切にしたいという大人ユーザー様に大変高評価を頂いております。

仕上がりはこんな感じ。
ご予約いただければ、アライメント含め半日ほどでの作業となりますので当日お車のお戻しが可能となっております。
大変申し訳ございませんが、明日13日(水)は当店お休みさせて頂きます。
ご迷惑お掛け致しますが何卒よろしくお願い致します。

写真は現在の店内の様子。
THREEHUNDREDのアバルト用オリジナルホイールesシリーズがズラリ並んでおります。
ご検討中の方是非お越しくださいね。
本日THREEHUNDREDの現行デモカーの1台、299が遊びに来てくれました。

マイナーチェンジ後の黄色ボディの305とはまた違ったアプローチを進めているこちらのデモカー。
本日はカーボンディフューザーの取り付けです。
こちらの商品は大変ご好評を頂いておりますが、非常にフィン付きでのご注文の多い商品となっております。フィン無しでのフォルムも素晴らしい物となっておりますが中々現物を見る機会がなくイメージしづらい商品かとも思います。
本日よりこちらのデモカーにも装着されておりますので、是非イベントで見かけた際ご興味のある方はチェックしてみてくださいね。

白いスプリングはこちらもTHREEHUNDREDの新商品ロワリングスプリングです。
スタイリングはもちろんの事、乗り心地とアバルトらしいスポーツな演出の施された機能もしっかりしたダウンサスになります。

まるで車高調のような落ち幅と前後バランス。
ノーマル車高は気に入らないけど車高調までは、、、とお考えの方是非ご検討くださいませ。
それよりなにより本日の本丸はこちらです。
こちらの新商品THREEHUNDRED es-05

esシリーズの3ピース第二弾
ネオクラ系というのが今風なのかもしれません。
やりつくされているであろう5本スポークをアバルト専用におこしたという代表の英断にまずは経緯を表したいです。
現行のアバルトと同じく元祖FIAT500が持つクラシカルな部分と今っぽさをマッチさせているあたり、まあ似合わないはずがないですね。
フェイスもお好みでピアスボルトを裏止めにして更にシンプルにすることも可能になっています。
全体的にクラシカルに決めたい方。今風にするならはドカンとアクセントで塗装面の広いディスクならではビビっとな色で足元を目立たせるのありなデザインだと思います。
なんだか私の妄想が膨らむばかりで汗
是非ご検討されてます方ご一報ください!
以前こちらの記事でご紹介させて頂いた、

es-04のオレンジをお取り付けさせて頂きましたので、ご報告させて頂きます。
ボディ色がブラックである事と、THREEHUNDREDをはじめとするカーボンパーツで武装された595

足元はアクセントにビビットな色をと選ぶのに勇気のいるであろうオレンジを選択して頂きました。オーナー様の英断は大正解でした!

狙い通りブレンボのブレーキキャリパーとも相まっていい感じです!
インセットもキャンバーなしで外目一杯のインセット。綺麗にフェンダーにおさまりました。

es-04とes-02のオレンジコンビ。

FF車ではとくにリム付きのホイールの選択肢がないのですが、そこはアバルト専門ブランドTHREEHUNDRED。

インセットデータも豊富なのでオーナー様の仕様に合わせてバッチリ決まりますよ!

車高もこのホイール仕様に変更しましてビシっと決まりましたね。
オーナー様ご遠方よりご来店誠にありがとうございます。
マイナーチェンジ後のABARTH595のオーナー様ご来店。
イエローボディにカーボンパーツが映えますね。マイナーチェンジ後に変わったテールレンズ用の新商品カーボンテールレンズパネルと、発売からだいぶ時間が経っておりますがとにかく人気の衰えを知らないカーボンフェンダーエッジをセットでお買い上げ頂きました。
さて今日はもう一台。こちらのオーナー様が多分一番このパーツの発売を待ちわびていたことでしょう。

新型のテールレンズを移植しちゃった595のオーナー様。大変お待たせいたしました。

ボディ同色のパネルの付いている純正のテールレンズ。中心がカーボンになるとぐっと見た目が引き締まりよりアバルトらしいスポーティーな見た目を演出出来ますよ。フィッティングも抜群のこちらの商品是非マイチェン後のオーナー様是非ご検討よろしくお願いします。
追記(2017.6.6)
タイトル文面にてGOLF7RをFFと表記してしまいました。ただしくは4MOTIONでした。
私の勉強不足で誤解を招くような表記をしてしまい、申し訳ありませんでした。
そうFFで280馬力な時代なのです。
GOLF7Rのオーナー様にご来店頂きました。

走るのが大好きなオーナー様、ご注文時にご来店頂きついつい大好きな戦うタイヤRE-71Rについて熱くそして長くお話ししてしまい申し訳ありませんでした(*^_^*)

どのステージを走るのにも素晴らしい性能を持ったハッチバックのGOLF7R。
スポーツタイヤの中でも思ったよりノイズも少なく乗り心地も悪くないこのタイヤ。
ワインディングをちょっと元気に走ってもタイヤなら安心です。限界の高い昨今の完成度の高いドイツ車でも、このタイヤの限界の高さに驚いて頂けるはずです。

サイドウォールのデザインがまたカッコイイのです。
オーナー様ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。
こちらはABARTH595マイナーチェンジ前の180PSモデル

雑誌で気になっていたTHREEHUNDREDの商品を当店で取り扱っている事を知ってご遠方よりご来店頂きました。
気になっていたカーボンリップスポイラーも店頭に在庫がありすぐにご対応出来て良かったです。

フロントフェイスでどうしても気になるリップの樹脂感。

すこし張り出してなおかつカーボンで非常に引き締まった見た目になります。
ご遠方よりご来店誠にありがとうございます。
THREEHUNDREDのカーボンパーツはどれも非常に人気が高くまたクオリティ保持の為どうしてもお待たせしてしまう事がございますが、必ず待っただけの満足感をお届けできると思います。
是非当店にてデモカーもご用意しておりますので、ご自身の目でご覧頂ければと思います。
本日もたくさんのご来店誠にありがとうございました。
長いこと入荷をお待たせしてしまったABARTH500Cのオーナー様。
待ちに待ったホイールが入荷して参りました。

THREEHUNDRED 原点にしてスタンダードes-02をオーダー頂きました。
カラーはグリジオメタリコです。
純正ホイールにスペーサーを駆使しツライチ仕様からこちらのホイールへと変更です。

301号でもトライしておりました、車高調を取り付けたお車で215/40-17と太めのタイヤを履いた場合の外目いっぱいサイズにて製作させて頂きました。
スペーサー無しでフロントめいっぱいです。

リヤももちろんめいっぱいいってます。

キャンバストップな500C更にツートンのビコローレというおしゃれなボディにもピタっとマッチするデザインとして私個人的にも大好きなこのカラーグリジオメタリコ。

マットな質感がとってもカッコイイのです。

es-02はどのカラーにしてもとっても映えるそして主張過ぎないデザインです。

機能にももちろん優れる鍛造1ピースホイール。
オーナー様からも待った甲斐があったと太鼓判を頂きました。
お車の仕様に合わせてオフセットもカラーも選べるホイールって意外とないんです。
1ピースは車高を選ばず合わせやすいホイールですのでとっても幅広くおすすめ出来るホイールです。今よりアバルトをよりスポーティにスタイリッシュにしたい方。
お問い合わせお待ちしております。
なおこちらのes-02は当店の別注モデルという物がございます。
カラーではなく鍛造品だからこそ出来る金属加工での表現を施したこのモデル達。
ご興味のある方はこちらも合わせてご覧頂けますと幸いです。
ここのところアバルトの足回りについてのお問い合わせを多数頂いております。

そんな今宵は営業終了後に車高調の取り付け。明日朝一でアライメントに出して完成です。もう少しがんばります!
本日はなんとも嬉しいご来店が!!なんと遠く秋田県から遊びに来ていただいアバルトオーナーのご夫妻。
東京にきて行う予定がたまたまキャンセルになって遊びにきたとオーナー様。わざわざへんぴなとこにあるタイヤ屋さんに遊びに来て頂きありがたい限りです。
こちらは昨日作業させて頂いたアバルトオーナー様のご紹介です。

発売から結構な時間が経ちますが未だバックオーダーこなし続ける日々の人気商品THREEHUNDREDカーボンディフューザーのお取り付けです。
大物パーツ以外はご自身でお取り付けされているオーナー様。しばらく見ないうちに色々なところが変わっていました。

やっぱり皆様フィン付きをご所望になります。これでリアビューのスタイリングは激変です。

人気の商品そしてそのクオリティを保つためどうしても納期を頂いてしまいますが、お待ち頂いただけの価値があると思いますよ。
店頭にもたくさんTHREEHUNDRED製カーボンパーツをご用意しておりますしデモカーでご覧頂くことが可能です。
オーナー様いつも当店をご利用頂きまして誠にありがとうございます。
5/27快晴に恵まれた、F1も走る国際格式のサーキットフジスピードウェイにて行われたABARTHの祭典THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayに当店デモカー301号さんと共に参加させて頂きました。当日の模様を簡単にではございますが、ご紹介させて頂きます。

フジスピードウェイという名前だけありサーキットからは富士山が望めます。
最終コーナーのアウト側に見えるのですがそっちみているとコースアウトしそうになるので要注意です。
いちエントラントとして参加させて頂きましたがせっかくなので、当店のお客様にご協力頂き、es-04とアバルトサイズのおすすめタイヤを展示させて頂きました。

THREEHUNDREDの新作ホイールと一緒に展示させて頂いた事もありたくさんのアバルトオーナー様にご覧頂きたくさんお話しさせて頂きました。
THREEHUNDREDの歴代デモカーが勢ぞろい。

新しいes-05を履いた299も初お目見え。
たくさんのオーナー様に観察されていましたね。
さてさて今回スポーツ走行には私店長マツモトはたくさんのオーナー様とお話ししたかった事もあり急きょ最強の代役に301号に乗ってもらいました。

現在はvita trophyで活躍中の黒岩巧選手

とってもファニーな黒岩選手はドーミーインさんのマスコットキャラクタードーミーインコとも仲良しでございます。
スポーツ走行枠は満員御礼。

THREEHUNDREDのスポーツ走行は初心者の方優先です。
皆さま紳士なふるまいではじめてフジを走ったという方が多い中接触等のトラブルもなく無事にプログラムを終了いたしました。
1コーナー目がめて200キロからブレーキングする様は圧巻です。

THREEHUDREDの濃ゆい部分を凝縮した2台の武闘派アバルトが2台ならんでストレートを疾走する姿は圧巻でございました。

ギャレットタービンへの換装からここまでTHREEHUNDREDと一緒にセットを煮詰めてきたアバルトとTHREEHUNDREDがこれから市販化を予定しているグレッディのタービンキットへ換装した開発車両を担うアバルト。ぶっちぎりの速さでした。
ミーティングへの参加の方もとても多くの方にご参加頂きまして、Bピット前の駐車場がほぼ満車でございました。


そんな全員参加のパレードランの写真です。

これが全部アバルトだというのだから驚きです。
これだけの台数のアバルトに集まってもらえるイベントって早々ないと思います。
それだけの魅力がこのTHREEHUNDREDというブランドにはあるのだなと再認識させて頂いたイベントでございました。
私個人としましてはいつも当店をご利用頂いているオーナー様もたくさんご参加頂き、スポーツ走行を楽しまれた方、ミーティングにご参加いただいた方たくさんいらっしゃったのですが、その皆さま一日とても楽しかった笑顔でお帰りになって頂けた事が本当に嬉しかったです。
スポーツ走行をされた方はこれからの課題が見つかった方いらっしゃると思います。
私で力になれる事は微力であると思いますが全力でサポートさせて頂きますので、またお気軽に遊びに来ていただければと。
最後に動画です。
スポーツ走行への出走シーンを収めておきました。