SOLD OUT
ABARTH500.595.695に装着出来る17インチホイールセットのご紹介です。

こちらの商品は中古になります。
ホイール:ASSO パルティーレ
ホイールサイズ:7.5-17 et35 4-98
カラー:ホワイト
タイヤ:ミシュランプレセダPP2
タイヤサイズ:205/40-17
ホイールセット総額120000円(税込)
タイヤもまだ山結構あります。
これからドレスアップをお考えの方如何でしょうか?
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
SOLD OUT
ABARTH500.595.695に装着出来る17インチホイールセットのご紹介です。

こちらの商品は中古になります。
ホイール:ASSO パルティーレ
ホイールサイズ:7.5-17 et35 4-98
カラー:ホワイト
タイヤ:ミシュランプレセダPP2
タイヤサイズ:205/40-17
ホイールセット総額120000円(税込)
タイヤもまだ山結構あります。
これからドレスアップをお考えの方如何でしょうか?
ABARTH595.695のブレンボキャリパー装着車の方で、スタッドレスタイヤ等を履くということで16インチへのインチダウンが可能なのか否かという部分なのですが、一つの答えがこちらです。
前にもほかのお客様でご紹介させて頂きました。

16インチへのインチダウンのメリットはタイヤを選ぶ幅が195/50-16をチョイスすることで広がる事、コストダウンにつながるという事で一つの選択肢としてお客様にはご提案させて頂いております。
ただしブレンボキャリパーに16インチはかなりクリアランスがギリギリになります。
ABARTH用とうたっているすべての16インチホイールが装着可能かははっきり言ってお答えいたしかねるぐらい当店でマッチングが確認できているMAK TRINOでもフェイス面には多少余裕があっても縦はギリギリですのでバランス調整の際のバランスウェイトの張る位置を調整したりと少し工夫が必要だったりします。

17インチですと205/40-17ではピレリのウィンタータイヤとBSですとREVO1とかなり旧パタンでの製造だったりと、何かにつけて決め手に欠けるチョイスしか出来ないとお悩みの方。
もちろんこの方法が正攻法というわけでもございませんが、一つ選択肢としてご検討頂ければと思います。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。
年末にご注文頂いていた商品が入荷いたしましたのでお取り付けさせて頂きました。

スピリットの車高調をアバルト595にお取り付けさせて頂きました。
バネレートなどを変更できるN+というスペックをチョイス頂きました。
こちらのショックはフロントはフルタップの車高調になります。

装着前のお写真です。
フェンダーからホイールリム下までフロントが570mm
リヤが590mmの状態から、こちらの車高調の推奨の20mmダウンにて施工させて頂きました。

こちらが装着後のお写真です。
適度な下がり具合。走り、居住性能を確保した上でスポーツなハンドリングを目指すに丁度よいローダウン量かと思います。

フロントの比較画像です。20mmダウンで大分印象が変わりますね。

入荷までにお時間が掛かった事、こちらの都合で作業日程にご無理を聞いてくださりまして誠に申し訳ございませんでした。
ご満足いく形になったようでなによりでございます。
アバルトも各メーカーより色々なタイプ、ご予算に合わせた車高調が出ております。
当店ではご予算用途に合わせて色々と相談に乗らせて頂きますので是非ご来店お問い合わせお待ちしております。
THREEHUNDREDのABARTH用のLEDポジションランプ。

試作品では警告灯がついてしまっていたのですが、万事解決!
そんなポジションランプの取り付け点灯のイメージがこちらになります。

ヘッドライトに比べて明らかに暗い純正のポジションランプ。
ご不満を持たれている方も多いかと思います。

ヘッドライトとの色見いかがでしょうか?

ヘッドライトに合わせてABARTH用にTHREEHUNDREDが一から設計製作したABARTHだけのLEDポジションランプ。
車の為にせっかくならば専用品いかがでしょうか?
またライトをつけた時の立ち上がりを心配されているオーナー様を多いかと思います。
こちらの動画はTHREEHUNDREDさんのLEDポジションランプの商品紹介の動画なのですが、この動画内では、イグニッションOFF時のポジションランプだけでの点灯、立ち上がりとヘッドライトとの立ち上がりを動画で紹介しています。
ヘッドライトとポジションランプの立ち上がりにズレがあると気になる方多いかと思います。
そのあたりが非常にわかりやすく紹介されておりますので、ご検討中の皆さま是非ご覧頂ければと思います。
先日お客様達と新年にご一緒したフジスピードウェイのスポーツ走行の時に、実は後ろ向きにもカメラを装着しておりまして臨場感のある画が撮れたのでご紹介いたします。
後ろから迫りくるお仲間のアバルト、そして1.5キロの直線では他車種に思いっきりブチ抜かれております。
こっちトップスピードで200キロ超出ているというのに。。
非日常を味わえるサーキット。
走ったことない方も動画でサーキットの臨場感を味わって頂ければと思います。
短い期間にはなると思いますが、現在店内にてTHREEHUNDRED製ABARTH用ホイールes-04を複数展示しております。

オレンジのホイールはブレンボキャリパーに対応したHigh-Disk仕様のes-04
そして当店デモカー装着のLow-Diskです。
同じホイールではございますが、その表情の違いがいまいちピンときていない検討中のオーナー様が多いかと思う3ピースホイール。
実物をご確認頂きイメージを膨らませて頂ければなと思います。
もちろん現車を交えてオフセット等ご相談にもじっくりお話しさせて頂きます。
新年あけましておめでとうございます。
本日よりミスタータイヤマン三鷹店は通常営業となっております。
さてお正月休みですが、去年もそうでしたが今年も大手降ってサーキット遊びを楽しめるこの正月休み、アバルトオーナー様達と一緒にフジ詣でに行って参りました!
去年のフジ詣での様子はこちらから

お正月から大盛況のフジスピードウェイ。
駐車場の端っこに陣取るアバルトさん達。
301号もサーキットスペックに戻して参戦してきました。

プントさんもご一緒です。レースにも参加しているオーナー様。
この日は先導して頂きたくさん勉強させて頂きました。

サーキットで活躍するTHREEHUNDRED製トランクフレームに付属してくるシートベルトの警告キャンセラー。走る前から気持ちの昂るデザイン!
装着から結構立ちましたがいつも持ってくの忘れて本日初めて使用しました汗
さて肝心の結果ですが、皆さま事故なく無事走行を終了することが出来ました。
私個人的な目標としておりましたタイム。
2分9秒台にはあと一歩届かずとっても悔いの残る結果ではありましたが、皆さまで事故無く無事和気あいあいと楽しみた事が一番よかったです。
今年も時間が許す限り皆さまとサーキット遊びも楽しんで行きたいなと思いました。
悔いの残る内容ではございますが、当日のベストラップの出た動画です。
練習不足が露呈いたしました。。
さてさて最後にカッコイイ写真を一枚。

戦うホイールes-03
サーキットでは更にかっこよく見えます!
今年も変わらずによろしくお願いします。
今日は一日まったりムード。お店の前の通りも車数すくなく年の瀬を感じております。
さてさて当店のデモカー301号さん。
年内にもろもろやっておきたいことがありまして、お店が落ち着いた本日諸々作業してみました。

別注es-04を装着した301号。
リヤ回りのインパクトアップを狙いまして、THREEHUNDREDカーボンディフューザーを投入させて頂きました。
(そしてTHREEHUNDREDの例のアレも装着済みです。気になる方はコッソリ店頭にてお尋ねください)

ド迫力なリヤビューになりました。

当然ではございますがこの車高ですとバックはかなり気を使うようになります。
しかしクオリティ、デザイン共に大満足なパーツでございます。

さてホイール発表時は未装着だったセンターキャップもさりげなくおさまっております。
esブランドのロゴをあしらってみました。
店頭に置いてあるとアバルトのオーナー様以外にもこのホイールはどこのホイールとよくご質問を受けるので是非esブランドを皆さまに知って頂ければと思いまして無理言って制作して頂いた次第でございます。
なんとか年内にネクストステージが一つの形となりました。
来年はいろいろなイベントで皆さまにお会い出来たらなと思っております。
さて今年残す営業日はあと1日。
明日も通常通り朝10時より営業しております。
皆さまのご来店お待ちしております。
いつもお世話になっております、アバルト595のオーナー様。
更なる高みへ!大物パーツをお取り付けさせて頂きました。
まずはその商品の開封の儀!

大きな梱包に包まれてやってきた商品は?
養生して純正のディフューザーを外してゆきます。

THREEHUNDRED製
カーボンディフューザーをお取り付けさせて頂きました。


フィッティングはもちろんの事、その存在感は只物ではないオーラが漂います。

リフトアップして下からのアングルです。
マフラーギリギリ奥まで入り込んだデザイン。
販売元の代表も仰っておりましたが、これで空力云々を謳うつもりはさらさらない。
けど、雨の日に水しぶきを高く上げてる車って文句無しにとってもカッコイイのです。
そのこだわりがこのデザインにつながっているようでございます。

フィンは別売りでお好みの位置にお好みの数立てることが選べるのもこの商品の特徴です。
暫定的にそのままでお取り付けさせて頂きましたがさてこの後どうなるかはまたオーナー様とじっくりご相談させて頂こうと思っております。
年内ギリギリになってしまいまして申し訳ございませんでした。
さてタイトルのCAUTION! WAKE TURBULENCEですが、こちらのオーナー様のバンパーにさりげなくカッティングシートで刻まれております。
俺の後ろについたら乱気流に巻き込まれるゼ!
もちろんシャレなのですが、とってもにくい演出ですよね!
近くのコンビニの駐車場にて

いつもお世話になっているアバルトオーナーの方々からもたくさんの助言を頂きながら、試行錯誤しお色直し中な301号さんにサイドデカールを張ってみました。
ストリート色がグッと強まりました!
es-04はやはりストリートでグッと映えるデザイン。
思わずニヤニヤ見とれてしまいます。