無事おさまりました。

詳細は後日ご報告させて頂きます。
シャコタン深リム!
最高です!
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
無事おさまりました。

詳細は後日ご報告させて頂きます。
シャコタン深リム!
最高です!
昨日ご報告させて頂きました。当店デモカーの301号の新たな足元THREEHUNDREDさんのオリジナルホイールes-04カラートランスカッパー

装着計画は着々と進行中でございます。

これまでのホイール、足回り装着事例よりここが限界?というあたりを狙っています。

そのままポンとつくようなサイズではないことが本日仮当てして計測して大体把握出来ました。
ノーマルフェンダーの限界に挑戦したいとおもいます。
THREEHUNDREDさんのABARTHの為に開発されたオリジナルホイールブランドesシリーズ。
現在es02.03.04とすべてに個性のあるホイールがラインナップされています。

301号の足元はその礎となるファーストモデルes-02でした。
タイトルのネクストステージという言葉通り実は時期ニューホイールを発注済みでして、本日ついに入荷して参りました。
今回私がチョイスさせて頂いたホイールはそんな中でも一番皆さまが衝撃を受けたであろうカスタムレーシーなホイールes-04。


シャコタン好きな私としては是非とも次はes-04と心に決めておりました。
それもブレンボキャリパーでなくノーマルキャリパーである強みを生かし、Low-Diskで更に深く!

そしてカスタムオーダーだからこそのスペシャルはカラーリング。
es-04カラーネーム「トランスカッパー」
鍛造ディスク部分にカッパー色のアルマイト加工を施しクリアコーティング。

鍛造ディスクであり元々の金属加工が透けて見えるこの技法は元々の金属加工精度が高く加工面の綺麗なディスクでないと成立しない物です。まさにes-04だからこそ出来たスペシャルなカラーリングです。

まるで木目調のように金属加工の地が主張する様はとにかく圧巻でございます。
オフセット等詳細はまだ内緒にさせてください。
車側の足回り等の調整を含め攻め攻めオフセット完成し次第改めてご報告させて頂きます。
しばらくは店頭にて展示しておりますのでお気軽に遊びにきてくださいね。
同じデザインでもオフセット、カラーによって印象のガラっと変わるホイール選び。
出来上がってくるまでドキドキ、ワクワク、ソワソワ、本日までいろんな思いで待ち続けておりましたが、開封して一目見た瞬間の高揚感が半端ではなかったです。
この場を借りてTHREEHUNDRED様、色々なご無理を聞いて頂きそして最高に満足度の高いクオリティのホイールを制作して頂き誠にありがとうございます。
こちらの画像は今朝私の友人から送られてきた、朝の八王子の状況です。

道まで完全に真っ白。
この状態では夏タイヤで安全に走ることは非常に困難です。
もうすでにスタッドレスタイヤをお持ちの方は是非お早めに冬の準備をしてくださいね。
当店では時間指定でのご予約は承っておりませんが、ご来店の順番でどんどん作業をすすめさせて頂いておりますので、お持ちいただくまたは店頭に商品がある限りは必ず当日中に作業させて頂きますので是非ともよろしくお願い致します。
関東での雪予報以降、当店を含めたタイヤ業界はてんてこまいでございます。
嬉しい悲鳴をあげながら、スタッフ一同迅速かつ正確な作業で皆さまのご来店お待ちしております。
本日お問い合わせ頂いた案件の中でちらほらと年内にお取り付けが困難な商品に何度か出くわしました。。
このブランドのスタッドレスが欲しい!という方は是非お早めにご連絡くださいませ。
久々にグルメ話でも書いてみようかと思います。
私には10年通っているお店があります。

焼き鳥大吉三鷹店さん。
マスターは大のバイク好き。オープン当初から気の合った私たちはミニサーキットを借り切って当店お客様の4輪とマスターのバイク仲間とで合同の走行会なんか開いたりもしている公私でお付き合いさせて頂いています。
家から近いという事もあり良く利用させて頂いております。

わたくしの大吉一押しのメニューのスタコ。
炭酸が効いていてサッパリとした飲み口はついつい何杯でもいってしまう危険な飲み物でございます笑
結構色んな所にある大吉さんですが、看板、メニューは同じなのですが、お肉の仕入れなどは各店舗のマスターが独自で行い各々で焼き鳥のネタを仕込むので店舗によって味が違うのも特徴でございます。
焼き鳥なら私の一押しは手羽先です!
駅から遠く中々ここ目掛けて来るのは難しい立地ではございますが、実は道路を挟んで向かい側が例のぺぺらーめんさんなのでございます。
大吉常連さんの間では大吉からのぺぺらーめん。これが王道でございます。
チューブレスバルブには大きく分けて2種類存在します。
外見がゴムで出来た一番一般的なバルブ、うちでは通称ゴムバルブなんて呼んでます。
ほぼすべての4輪用のホイールに適合致します。
もう一つは金属でできていてゴムのパッキン をナットで締めて固定するタイプの、金属バルブとうちでは通称呼んでおります。

かなりたくさんの種類があってホイールの形状によってパッキンの大きさなども様々です。
ドレスアップ系のホイールには必ずと言っていいほどこちらのタイプが採用されているのはなにより見た目がカッコ良く見えるからだと思います。
さてこちらの写真に写っているいるのもそんな金属バルブの中の一つの種類でございます。

ホイールに装着するとこんな感じです。

フタを外すした写真です。

真ん中に見えているのが通称ムシと呼ばれている、バルブコアです。
これをネジ回しの要領で外すと中の空気が一気に抜けます。
ではどうやって空気を充填するのか?
付属のエクステンションをねじ込みます。

これがないと空気を入れる事が出来ません。
こんな見た目だけのバルブ使う意味ないじゃん!?
とお思いの方もいらっしゃるでしょう。
これ実は見た目だけ恰好だけではない用途がちゃんとあるんです。
オフロードを楽しまれるユーザーさんは道なき道を開拓しつつ進んでいきます。
そんな中で砂利よりももう少し大きな石が敷き詰められたような所を走る時、砂利が深いとタイヤは当然なが砂利に埋もれていきますよね。
タイヤのサイドウォールよりも深かったらホイールにまで砂利がかかります。
そんな時バルブがでっぱっていたら、、、、、?
もしかしたらバルブが根元から折れてしまうやもしれません。
そんな時このバルブでしたらトラブルフリー間違いないでございます。
余談ではございますが、私店長マツモトはサーキット走行に愛車を駆って楽しんでおりますが、サーキットでコースオフした際にあるグラベル。
ここに突っ込むとまさにそんな状態になるのです。未だかつて私の周りでは折れたという話は聞いたことがありませんが、トラブル回避の為サーキットを走るホイールは個人的にはゴムバルブを装着していたります。
以上生きていく上ではまったく役に立たないタイヤ屋さん的雑学でございました。
THREEHUNDREDさんの初代デモカーとして活躍した後に当店のデモカーとなった301号さん。
その間に少しづつですが仕様変更をしております。
パフォーマンスに影響するところですと、THREEHUNDREDハイパフォーマンスインタークーラーに変更した事や、冷却対策としてはこちらもTHREEHUNDREDのオイルクーラー内臓のラジエーターに変更したり。
またオリジナルで展開させて頂いているes-02の当店オリジナルカラーのブラッシュドヘアーラインに変更したりとちょこちょことですが、アバルトライフを楽しんでおります。
さて本日の301号さん

そんなチャームポイントだったホイールがなんともかわいらしいホイールに変わっております。
これはちなみに去年から使用しているスタッドレスタイヤとホイールのセットです。
冬の準備完了!!という訳ではなくあくまで次へのステップへの準備段階の状態でございます。
詳しくはまだお話し出来ませんが、301号がまた更にかっこよくなって帰ってくることをここにお約束します。
(帰って来るとか言ってますが店頭にございます笑)
さてどんな形に仕上がるか?私自身がなにより一番楽しみでございます。
続報をこうご期待くださいませ。

今日ご来店のお客様。
なにやら最近巷で流行っているアルミテープチューン。
オシャレに決まってました。
本日もたくさんのご来店誠にありがとうございました。
今日は今日とてタイヤ屋さんの命とも言えるホイールバランサーが不調をきたしまして、ドキっとしました。
バランス取りが出来ないというほど深刻ではなかったのですが、いかんせん円滑作業進行には滞りがでてしまうような症状。。
これからタイヤ交換の需要が増えるシーズンですし、さて困ったという状況でした。

皆さまが何か商品を購入する時に色々重要視する点はある思うのですが、私が仕事で使用する道具につきまして重要視している点として、もちろん性能、使い勝手のよさというのは当然なのですが、アフターケアがしっかりしているか?という所を非常に重要視しています。専門的な機械ゆえに常日頃のメンテナンス以外は正直私には手の付けようがありません。
年に数回定期的に機械のチェックに来てくれますし、今日も突然の電話にもかかわらず快く対応してくれました。
こういったサポートのおかげで私たちタイヤ屋さんはいつも安心、確実、丁寧、迅速な作業を皆さまにご提供出来るんだなとしみじみ思った次第でございます。
おかげでお客様には誰にもご迷惑をかけることなく本日の作業を終了することが出来ました。
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さて話は変わりまして最近よくブログでも記事になるバッテリーの突然死のお話しでございます。
車体に対してスペースの都合上サイズが小さいのかその他車種と比べるといささか寿命が短く感じられるアバルトのバッテリー。
出先でいきなり止まってしまっては困りますよね。定期的に交換されるのがもちろん一番ですが、当店秘密兵器を導入いたしましたのでご報告させて頂きます。

認証工場などでも同じようなテスターでチェックされているそうです。
バッテリーにつないで各種テスト項目を操作してバッテリーに負荷をかけた状態など詳しくバッテリーの状況テストすることが可能です。
テスト終了後は印字されますので、お客様にお渡しすることが可能です。

ここで大事なのがCCAという数値です。
簡単に説明するとこのバッテリーの最大HPは520で、現在366まで落ちてるよという事です。

電圧は正常でもいきなり掛からなくなるのはこのCCA値が低くなっている為です。
今回は時間が無かったので通常の充電のみさせて頂きましたが、

こちらの機械ではメンテナンスモードというモードでじっくりゆっくり充電をすることで、
CCA値を復活させることが可能です。

バッテリー自体が本当にダメな場合はこのモードを使ってもCCA値は回復しないとの事なのでいざそうなった場合はもう交換しか方法はないですね。
バッテリーの中身が丸見えに出来る事でお客様により正確に確実安心をお届け出来るかなと思いまして、今回導入させて頂きました。
もちろんチェックだけなら無料ですので、久しくバッテリー交換していないなというかた現在の状況調べてみませんか?
もちろんアバルトだけではすべてのお車でお調べすることが可能ですので、皆さま是非お気軽に遊びに来てくださいね。
本日の業務も先ほど終了致しました。
何やら夕方からどこからともなくサソリさんがたくさん集まってきました。

週末は袖ヶ浦フォレストレースウェイにアバルトがたくさん集まる走行会があるとかで皆さまメンテナンスなどで遊びに来てくださいました。同じ車に乗るオーナー様同士、車談義に花が咲きます。
そしてそんな中THREEHUNDRED4台目デモカー
ABARTH 124Spiderの304号も登場です。

衝撃のデビューから早く次の計画が着々と進行している模様です。

戦うホイールes-03を装着させて頂きました。
カラーはネロスコルピオーネ。グロスブラックです。
ストリートなイメージだった304号。
ホイールを換装しただけで一気に臨戦態勢です!

暗がりに黒でうまく撮影出来なくて大変申し訳ないのですが、イメージ伝わるでしょうか?
インパクトこそ赤いes-04には負けてしまうかもしれませんが、機能美のes-03、車に凄みが加わりますね。

下校途中の高校生が思わず写真撮らせて~と自転車とめてやってきました。
やはり124spider注目度高いですね。
車大好きキッズ!将来が楽しみです。(アルバイト募集してるよ)
そんな304号は今週末の袖ヶ浦のイベントにも出没との事です。
気になる方は是非遊びに行ってみてください。
実物見るとまた格段にカッコイイですよ!

さてその後はご注文頂いていたマフラーのお取り付け。
こちらも人気商品ですね。アクラポビッチのマフラーをお取り付けさせて頂きました。

テールはチタンテール。ブランドロゴがカッコイイですね。

リヤビューも左右2本出しの為非常に迫力があります。

ご遠方からのご来店誠にありがとうございました。
今日はいきなりグンと寒くなりましたね。早速ヒートテックをツナギの下に着こんで本日は出勤いたしました。
それに合わせたかのように本日は続々スタッドレスタイヤが入荷して参りました。

写真はミシュランのX-ICEXI3です。
主要サイズから当店ではとてもお問い合わせを多く頂く一風変わったサイズまでたくさん在庫して皆さまお問い合わせご来店をお待ちしております。

さて店内にはご成約頂いたスタッドレスホイールセットがお取り付けは今か今かとお客様のご来店をお待ちしております。
今の所メーカー的特殊サイズの欠品予報は出ておりませんが、大雪予報の後などはメーカーの在庫が一気に様変わりしてしまうことも少なくありません。来るべき時の為に安心して走れるようお早目のお問い合わせお待ちしております。

今日の作業一コマ。
今週末サーキット走行をご予定のお車の当日気持ち良く走って頂くために点検作業。
当店の301号と同じセットに測定調整します。
アバルトのアライメント調整出来る箇所はごく限られております。(完全なる純正だとフロントのトーのみ)
欲張れば4輪独立のテスターが望ましいですが、これでも必要十分な精度で測定、調整が可能です。
(気になる方は通常作業ではお受けしておりませんので、詳しくはメール、または店頭にて店長マツモトまでゴニョゴニョしてみてくださいませ)