日産ティーダーのオーナー様、交換時期を迎えたタイヤを交換にご来店頂きました。

タイヤサイズは185/65-15でお選び頂いたタイヤはブリヂストンのECOPIA EX20Cをお選び頂きました。

低燃費だけでなく耐摩耗性能、更にはウエット性能にもすぐれたコンパクトカー向けのエコタイヤ。
小回りもしやすく据え切りでの摩耗に強いタイヤですので、高速道路は使わないけど買い物や送り迎えなどの近距離をちょこちょこ使うお車には非常におすすめです。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございます。
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
日産ティーダーのオーナー様、交換時期を迎えたタイヤを交換にご来店頂きました。

タイヤサイズは185/65-15でお選び頂いたタイヤはブリヂストンのECOPIA EX20Cをお選び頂きました。

低燃費だけでなく耐摩耗性能、更にはウエット性能にもすぐれたコンパクトカー向けのエコタイヤ。
小回りもしやすく据え切りでの摩耗に強いタイヤですので、高速道路は使わないけど買い物や送り迎えなどの近距離をちょこちょこ使うお車には非常におすすめです。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございます。
大事に大事に新車から乗られているBMW3シリーズのオーナー様ご来店です。

数年前に当店にてミシュランプレセダPP2をお買い上げ頂き、また同じ物をとのご要望でしたが残念ながらこちらのサイズ205/60-15はプレセダPP2はもとより現在ではメーカーの垣根を超えてもスポーツタイプのタイヤのラインナップがほぼ皆無の状況です。
色々とご提案させて頂き、その中でもミシュランの乗り味は格別だったようで、現在このサイズで唯一の設定がある、エナジーセイバー+をチョイス頂きました。

今回ご来店頂いた時に、オーナー様より前回のタイヤを選ぶ段階から作業まで懇切丁寧に対応してもらったので今回も迷わずこの店に来たとおっしゃって頂きまして、本当にうれしかったでございます。すべてのお客様にそう思って頂けるようこれから日々一人一人のお客様にあったタイヤのご提案そして安心安全確実でスピーディーな作業、ご対応に努めてまいります。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございます。
ABARTH専門のパーツブランドTHREEHUNDREDのカタログが入荷致しました。

かなりの頻度で更新されていくこのリーフレット。
2か月に1回とかそんなペースですね。
その他のパーツメーカーに比べて異常とも言える頻度で新しいカタログがやって参ります。
またそのどれもがついつい目にとめてしまう、手にとってしまう素敵な作りなんですね。
ABARTHのオーナー様がご来店頂くとついついに手に取って頂きお持ち帰り頂く気持ちが非常によくわかります。
たくさん置いてあるのでご来店の際は是非お持ち帰りくださいね。
お客様からこんな動画あったけど見た~?と添付されたURLを開くと有名な自動車ジャーナリストさんがジャガーとメルセデスを比較試乗するという内容の動画でございました。
(ここでお話ししたい内容はこの動画の16:50秒くらいから23:00秒ぐらいまでの部分です。)
簡単にご説明いたします。
色々なシチュエーションで上記2台を比較試乗していき多方面からこっちの車はここが優れている、こっちはこいう味付けだという内容の動画なのですが。
その内の一つ試乗でウェット路面での急旋回、急制動での制動力や旋回性能を検証するシーンがございます。
そのうちのメルセデスの試乗車が残念ながらタイヤの状況が3mmを切ったようなほぼ交換時期を向かえていたタイヤでの比較試乗となったようで、ハイドロ起こして蛇がまったく反応せず旋回も制動もしてこないという動画の内容です。
昨今の車にはESPといった安全にかかわる電子制御がたくさんなされており、タイヤがすり減った状態でもお客様自身がその事に気づいていないことが事がほとんどです。ひと昔前では500馬力を超える車って誰もが乗れるわけではなかったと思います。
でも今では結構普通ですよね汗
これは電子制御の進化に他ならないと思います。
この動画でわかる通り溝がなくなったタイヤはしっかり性能が落ち込んでおります。
この比較試乗では100キロぐらいのスピードで急ハンドルを切った時のESPやABSの効き方をチェックするという内容ですので、皆さまが高速道路でふいに前に何かあった時に咄嗟にとる動作に近い内容をテストしているのだと思います。
見て頂ければわかるのですが、100キロ程度でもタイヤの溝がないと横方向にはタイヤは無残な摩擦抵抗しか起こせません。
それはいくらすぐれた電子制御があったとしてもという事がよくわかる動画でしたので、ご紹介させて頂く事にしました。
一般道を一般的にスピードで走っている限り、よっぽどの事がないかぎり車が自分のコントロール下から外れる事はないと思います。
事故が起きる時というのは何か咄嗟な急な行動をとるときだと思います。見通しの悪いコーナーの先に何かがあってよけようと急ハンドルを切ったり、または霧や大雨で視界が悪い所に突然何か現れて急ブレーキを踏んだりと。
この時に曲がり切れるか、止まり切れるかというのが、タイヤに求められる安全性能だと思います。
普通に走っている時には絶対に体感することのないタイヤの安全性能。
どのタイヤでも構いません。劣化したタイヤ、溝のないタイヤは非常に危険だという事を改めてご認識頂ければと思いますし、私もこの動画を見て改めてそう思いました。
事故を起こしてからでは遅いですからね。是非今一度タイヤの点検されてみてはいかがでしょうか?お近くお通りの際にすぐに終わるのでお気軽にお立ちよりくださいね。
長文駄文大変失礼いたしました。
先日もでしたが、ここの所BMWE90系のオーナー様多数ご来店頂いております。

BMW323にPOTENZA S001のランフラットタイヤを装着させて頂きました。
タイヤサイズは225/50-16です。

BMWのE60やZ4にランフラットタイヤが装着され始めたのが、もうかれこれ10年以上前になるのですね。BMWに装着されるようになって一般的になってきたランフラットタイヤ、その当初よりメーカー主催の研修会に参加したり対ランフラットタイヤ交換用のタイヤチェンジャーを早期に導入するなどしてランフラットタイヤへの見聞、知識を深める努力をしております。交換時期を向かえてどうしてよいかわからないとお悩みのオーナー様是非一度お問い合わせ頂けましたら幸いでございます。