本当は2か月限定で行うはずだったラジオ番組
『タイヤ屋さんのガレージトーク』
なんやかんやでライフワークの様に毎週吉祥寺のむさしのFMさんに行くのが日常になってきました笑
そんなラジオの過去回をスポティファイでも聴くことが出来るようになりました。
これからもタイヤの話を中心にお店の事だったり全然関係ない話まで
ブログなんかで書けないような話をしていけたらなって思ってます。
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
本当は2か月限定で行うはずだったラジオ番組
『タイヤ屋さんのガレージトーク』
なんやかんやでライフワークの様に毎週吉祥寺のむさしのFMさんに行くのが日常になってきました笑
そんなラジオの過去回をスポティファイでも聴くことが出来るようになりました。
これからもタイヤの話を中心にお店の事だったり全然関係ない話まで
ブログなんかで書けないような話をしていけたらなって思ってます。

・シーズン終盤売り切り!!スタッドレスタイヤが30%OFF
当店イチオシ!フィンランドのノキアンタイヤが当店通常価格より30%
どちらもかなりお買い得となっております。
価格、在庫状況是非お問合せよろしくお願いします。
店内にドドンとまとめて入荷してまいりましたよ!
POTENZA RE-71RSの後継モデル71RZ

せっかくなので店内に7これも恒例になってる71タワーを建造しました。
さてここからはパターンから見るタイヤ屋さん的に視点による71RSから71RZの変更点についてお話しようと思います。
左が71RSで右が新発売の71RZ
左側がアウトサイド右側がインサイドでならべてあります。

センターからアウトよりに入っていたストレートグルーブが1本減って
71RZは2本になりました。
この変更の意図を考えると、
当店のお客様でサーキット走行をされている方を含め、ライトチューンユーザーの使用を考えるとやはりアウトサイドへの負担が大きく外側の摩耗が早い傾向にあることがほとんどです。

アウトサイドのグルーブをなくすことで全体的なブロックの面積を大きく取る事で剛性を稼ぎたいという思惑なんじゃないなかなぁ~と予想します。
12DやSタイヤと違い71シリーズはあくまで公道を走行を安全に行える基本性能を兼ね備えた上で、サーキット走行に対応出来るタイヤ。
という位置付けのタイヤになるので、市販車かつサーキット走行を楽しむライトユーザーが安心してサーキット走行を楽しめるタイヤである事が大前提にあるのだと思います。
なのでキャンバーが足りてない車両でも扱いやすいように設定しているのではないかな?と私は推測致します。
これからのアタックシーズン、もうご成約頂いたお客様も多いので、お客様の生の声が届きましたらまたご報告させて頂きます。
当店のお客様からのご依頼品の販売です
アバルト500.595用のカーボンボンネットです。
シリーズ4以降の純正色ジアロモデナカラーで塗装しております。


品物は店頭にございますので、
現物にて状態のご確認をお願いします。
販売価格:180000円
お客様からの委託販売です。
レカロ RS-Gとレカロ純正シートレールのセット販売です。
車種はアバルト595の右ハンドルの運転席用です。
保安基準適合試験成績書もお付けしますので
車検対応となります。





品物は店頭にございますので、
商品の状態の詳細につきましては店頭にてご確認ください。
商品価格:125000円(値下げしました)