ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

NOKIANハッカブルー2をプジョー306にお取り付け

今となってはレア車!
プジョー306カブリオレのオーナー様ご来店です。

ひと昔前とにかくよくお問い合わせ頂いたサイズ185/55-15
プジョー206全盛時代は常時在庫で数種類在庫していたのが懐かしいです。
今は純正採用されている車もかなり限られて店頭で在庫することはなくなってしまいました。
今回いくつかの候補からNOKIANハッカブルー2をお選び頂きました。
一番の売りは卓越したウェットグリップ!
低燃費と相反する性能ではありますが、高いウェットグリップと乗り心地静粛性能を高い次元でバランスしたタイヤになるので、まさに306カブリオレにはぴったりなチョイスとなりました。

もちろん安心簡単のわかりやすい残溝インジケーターも採用されております。

4座のこの大きさのオープンカーってもうないんですよね。

日常使いに休日の遠出では非日常が味わえるオープンスタイルに
久々に見た306カブリオレ
やっぱりオープンカーって好きだなあ〜
いつかはまた所有したいですね!

オーナー様いつも当店をご利用頂き誠にありがとうございます。

アバルト595にOZ フォーミュラHLTをツライチで

OZのフォーミュラHLTをアバルト595に装着させて頂きました。

この写真を見てあれ?と思った方もいらっしゃると思います。
OZのホイールマッチングデータ上ブレンボキャリパー装着車は適合不可になっております。
キャリパーの縦ではなく手前のフェイス部分での干渉の恐れがある為装着できないのですが、その分をスペーサーで逃してあげれば装着は可能なんです。

さてここでもう一つ問題があります。

スペーサーは入れたいのですが、このホイールに使用するホイールは専用の小径ボルトというちょっと特殊な形状をしております。
頭が六角でなくメスネジ構造になっているのですが、要は通常の六角ボルトだとホイールのボルトホールが狭くて使用できないんです。
こういった頭のロングボルトってないんですよ。
オーナー様ご要望はこのホイールを今まで使用しているフロント11mmリヤ16mmのスペーサーをそのまま使用しての装着です。
そこで考えた方法が

スタッドボルト化です。
前後スペーサーに合わせてボルト長をチョイスして社外のメス型のナットを探してきまして無事装着の運びとなりました。
理想のホイールを理想のスタイルでお取り付けすることができました。

通常だったらつきませんでお話が終わってしまうところですがせっかくご相談頂いたお話、なんとかできないものかとお時間は頂きましたがご対応することができました。

火曜だけど営業中

本日は通常定休日を頂いている火曜日ですが、月末ですので営業しております。
まったりな一日なるかなと思いきや朝からお電話でのお問い合わせ、メールでのお問い合わせのご返信が結構ありまして、開けてよかったなという気持ちになります。
ふと昔の写真フォルダを開いたら懐かしい写真が出てきました。
ここどこだかわかりますか?

マレーシアはセパンサーキットです。
もう7年も前になるそうです(*^_^*)
当時今参加参加させてもらっているK4-GPで隔年でマレーシアセパンサーキットでの24時間耐久レースが開催されておりまして、私も2度参加させて頂きました。

ルマンに代表されてる耐久レース。
まさか自分が草レースとはいえ24時間耐久に参加することになるなんて夢にも思いませんでしたが、当時お世話になっていたチームゼルさんにおんぶにだっこで連れていってもらったという感じです。

ただでさえ準備など大変な耐久レース。
国をまたぐとなると税関などに提出する書類だったり申請だったり参加するまでもやることがもりだくさん。
スペアパーツも工具ももっていける物が限られますし現地で手配など出来ません。
ですが、すべてが終わって完走した時の達成感といったら例えようのないものです。

今度は是非自チームで参加を目指したいなと思う所存でございます。
ご興味ある方店長マツモトまで!お待ちしております。

TEAM-MTMMITAKAの活動はこちらから

K4-GPレースレポート#373 TEAM-MTMMITAKA

本日より営業開始

車高下げ強化週間其の3

またまたアバルト595の車高を下げます。

ここのところ、お問い合わせ、ご注文の多いTHREEHUNDREDロワリングスプリングハーフダウンをお取り付けさせて頂きました。

こちらの商品にはこちらもベストセラー
リバウンドストップラバーが付属されております。

またリヤのバンプラバーも専用品が付属されているいたれりつくせりな仕様になっております。


車検対応が嬉しいこの商品。
初めて車高を下げる方には特におすすです^ – ^

車高下げ強化週間其の2

今週は立て続けに車高をあげております。
其の2はABARTH595に車高調のお取り付けです。

KWのver1です。
減衰力固定のネジ式車高調です。
きっちり車高あげてストリートで楽しむユーザーさんには価格もお買い求めやすく、しっかり車高も下げられるのでおすすめの商品です。

 

この色の組み合わせがKWって感じでいいですよね。

KWそしてセカンドブランドのST共にアバルトの場合ストラットのボルトの取り付け穴が長穴となっているので、
キャンバーを調整することも可能です。

今回は純正とほぼ同等の数値でお取り付けさせて頂きました。

車高を下げてスペーサーも装着しツライチで決まりました。

車高調というとどうしても乗り心地が悪くなっちゃうっていうイメージですがそんなことはありません。

アバルトの純正車高はどうしてもお尻上がりに見えてしまいます。
後ろだけちょこっと落として前後バランスを見た目を揃えたいという方がやっぱり多いんだなと最近お客様方とお話していて実感しております。
当店はタイヤ屋さんですので、下げ幅、キャンバーにたいしてのホイールの出面をどうするかなどなど、細かいお話にご対応可能ですので、是非ご相談くださいね。

車高下げ強化週間其の一

今週は足回りの作業が立て続けにご予約頂いております。
まずはこちらのアバルト595のオーナー様

THREEHUNDREDロワリングスプリングハーフダウンをお取り付けさせて頂きました。
適度のダウン量とオリジナルの乗り味を犠牲にしない適度なロール感のある商品です。
ただ下がって乗り心地が悪くなるような商品ではないのでダウンサスですが、こちらとしてもお客様に自身を持っておすすめ出来る商品です。

あとから調整の効かないダウンサスとしてはなにより大事なのが装着後の見た目

前後バランスも取れていて非常にちょうどいい落ち幅。
車高調まではという方には一押しのアイテムです!
同時にスタビライザーリンクを交換するのもおすすめです。

THREEHUNDRED es-02ネロスコルピオーネ

本日は午前中からたくさんのアバルトがご来店です。

なんとも賑やかな一日でした。

そんな中お待たせしておりましたホイールが入荷しましてお取り付けでのご来店です。

THREEHUNDRED es-02
esシリーズの中でもベストセラーなホイールです
カラーはネロスコルピーオーネ

純正の赤センターキャップがいいアクセントになって足元決まりました!

ミラーとも同色であっているのがグッドです。

おかげさまで当店では数多くのアバルトのホイール、足回りを担当させて頂いておりますので、お客様のご要望に合わせてのインセット選びや足回りの仕様のご相談に深く承る事が可能です。
ツライチから車検対応のジェントル仕様まで是非ご相談ください。

BMW3シリーズランフラットタイヤ交換

BMW3シリーズE90のオーナー様ご来店です。

オプションサイズで採用される前後異サイズの17インチが実はとってもレアサイズでしてランフラットタイヤだとほぼ銘柄を選ぶことができないんです。
F.225/45-17
R.255/40-17
こちらのサイズでご用意可能な商品はPOTENZA S001のランフラットタイヤになります。
リプレイスモデルになるのでクーリングフィン付きのモデルになります。

E90といえば私はWTCCで大活躍した事をいの一番に思い出すモデルです。

アンディープリオールの走りが見たくて日本初開催の岡山まで自走で行ったのはいい思い出でございます。
オーナー様いつもご利用いただき誠にありがとうございます。

さて話は変わりまして、最近デイキャンプというものに興味津々でございます。

早速イスとテーブルシングルバーナーを購入しました。
キャンプ道具も工具と一緒で様々用途にあった様々な道具があって見ていて飽きないですね。
自転車や日帰りでいけるいいスポットありましたら是非ご教授願います!

ジムニータイヤ交換

ジムニーのオーナー様ご来店です。

私店長松本の快速通勤号のビアンキを面倒みてくださっているサイクルショップの店長さんがご来店くださいましたありがたいです。
サイクルショップの店長さんということで休日がアクティブに過ごされることが多いようです。
ジムニーは最強ですね^ – ^

オンロードよりのタイヤからちょっとのオフなら難なく走破なグッドイヤーラングラーAT/Sに交換させていただきました。

175/80-16ってほぼこのジムニー専用といっても過言ではないサイズです。
ご使用の用途によってさらに激しいマッドよりのタイヤもあれば、街乗り、高速クルージングも快適なオンロードタイプも設定がございます。
タイヤチョイスに迷いましたらぜひご相談ください^ ^

メルセデスCクラスタイヤ交換

メルセデスCクラスのオーナー様タイヤ交換にてご来店です。

最近メルセデスでもランフラットタイヤが純正採用される車種が増えてまいりました。
ランフラットタイヤは決してパンクしないタイヤではありません。
ランフラットタイヤというのはパンクしてもある一定の距離走行が可能なタイヤです。
お話をしていてそこを勘違いされている方がたまにいらっしゃいます。
パンクしてもタイヤが潰れないので走行可能ですが、空気圧の低下したタイヤで長時間走行すると、
異常発熱を致します。あくまで交換、ないしは修理ができる安全な所までの距離を走れるということですので、
パンクをそのままほったらかしになんてしないでくださいね(^ ^)

今回お選び頂いたタイヤはピレリチントゥラートP7

こちらのメルセデス承認のMOEマークの物になります。
メルセデスの承認マークにはMOとMOEがありましてMOは通常のタイヤMOEがランフラットタイヤになります。

最近yutubeで洗車屋さんの動画みて色々研究しております。
汚れに対して適切なケミカルを使ってあげて根気よく作業するとしつこい汚れ諦めていた汚れも落ちるもんだなと最近の夜の日課です^ ^

ちょうど良い実験台にふさわしい汚れ具合でしたので最近仕入れた新兵器にて徹底洗浄させていただきました。

足元に新車の輝きが取り戻せました。

ご興味ある方店長松本まで^ ^