その昔、高性能タイヤの代名詞となっていたタイヤがございます。
当時憧れたけど高くて手が出なかったんだよ~なんてお話しを諸先輩方からいまだによく聞くこちらのタイヤ。
ピレリ p7とCN36がついに復刻いたします!!

(PDF版はこちらから)
現行のタイヤだと雰囲気が出ない往年の名車にお乗りのオーナー様必見です。
当時のパタン、雰囲気をそのままに現代の技術も組み込まれた復刻となります。
タイヤ選びにお悩みだったクラシックポルシェにお乗りのオーナー様お問い合わせお待ちしております。
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
その昔、高性能タイヤの代名詞となっていたタイヤがございます。
当時憧れたけど高くて手が出なかったんだよ~なんてお話しを諸先輩方からいまだによく聞くこちらのタイヤ。
ピレリ p7とCN36がついに復刻いたします!!

(PDF版はこちらから)
現行のタイヤだと雰囲気が出ない往年の名車にお乗りのオーナー様必見です。
当時のパタン、雰囲気をそのままに現代の技術も組み込まれた復刻となります。
タイヤ選びにお悩みだったクラシックポルシェにお乗りのオーナー様お問い合わせお待ちしております。
おかげ様でアバルトのオーナー様から大変ご好評頂いております。
YHREEHUNDREDロワリングスプリングキット。
(装着後のスタイリングはこちらからご確認頂けます)

いつも当店をご利用頂いておりますオーナー様からはご一緒にこちらをお取り付けさせて頂きました。
THREEHUNDREDピロアッパーマウント

装着後試走させて頂きましたが、純正サスとは思えないぐらい路面への追従性が上がったように感じました。これはワインディングなどステアリングからのインフォメーションの欲しくなるようなシチュエーションではより楽しくなっちゃうアイテムですね。

ホワイトというカラーもカッコヨシ!
さてさて先日行われたTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayの当日の模様が公式にアップされておりました。
当店デモカー301号もたくさん写っててなんともうれしい限りです!
が一番はやはりご参加された皆さまのはじける笑顔!
当日の事を思い出してニヤニヤしてしまったのは私だけではないと思います。
是非是非ご覧くださいね!
本日ミスタータイヤマン本部より販促品の品々が大量に届きました。
その中にこんなんが入っておりました。
店頭装飾用にと入っていたミスタータイヤマンのマスコット2人の抱っこ人形。

あまりご存知でないでしょうか彼らにはちゃんと名前があるんです。
上のメガネを掛けた彼が「スピーディー」
下のヒゲの彼が「セーフティー」
スピード&セーフティ。
安心、安全、そして的確迅速な作業。
そんなタイヤマンの心得的な名前なのであります。
当店入ってすぐの戦うタイヤに抱きついておりますので、皆さまご来店の際は可愛がってやってください。
本日THREEHUNDREDの現行デモカーの1台、299が遊びに来てくれました。

マイナーチェンジ後の黄色ボディの305とはまた違ったアプローチを進めているこちらのデモカー。
本日はカーボンディフューザーの取り付けです。
こちらの商品は大変ご好評を頂いておりますが、非常にフィン付きでのご注文の多い商品となっております。フィン無しでのフォルムも素晴らしい物となっておりますが中々現物を見る機会がなくイメージしづらい商品かとも思います。
本日よりこちらのデモカーにも装着されておりますので、是非イベントで見かけた際ご興味のある方はチェックしてみてくださいね。

白いスプリングはこちらもTHREEHUNDREDの新商品ロワリングスプリングです。
スタイリングはもちろんの事、乗り心地とアバルトらしいスポーツな演出の施された機能もしっかりしたダウンサスになります。

まるで車高調のような落ち幅と前後バランス。
ノーマル車高は気に入らないけど車高調までは、、、とお考えの方是非ご検討くださいませ。
それよりなにより本日の本丸はこちらです。
こちらの新商品THREEHUNDRED es-05

esシリーズの3ピース第二弾
ネオクラ系というのが今風なのかもしれません。
やりつくされているであろう5本スポークをアバルト専用におこしたという代表の英断にまずは経緯を表したいです。
現行のアバルトと同じく元祖FIAT500が持つクラシカルな部分と今っぽさをマッチさせているあたり、まあ似合わないはずがないですね。
フェイスもお好みでピアスボルトを裏止めにして更にシンプルにすることも可能になっています。
全体的にクラシカルに決めたい方。今風にするならはドカンとアクセントで塗装面の広いディスクならではビビっとな色で足元を目立たせるのありなデザインだと思います。
なんだか私の妄想が膨らむばかりで汗
是非ご検討されてます方ご一報ください!
マイナーチェンジ後のABARTH595のオーナー様ご来店。
イエローボディにカーボンパーツが映えますね。マイナーチェンジ後に変わったテールレンズ用の新商品カーボンテールレンズパネルと、発売からだいぶ時間が経っておりますがとにかく人気の衰えを知らないカーボンフェンダーエッジをセットでお買い上げ頂きました。
さて今日はもう一台。こちらのオーナー様が多分一番このパーツの発売を待ちわびていたことでしょう。

新型のテールレンズを移植しちゃった595のオーナー様。大変お待たせいたしました。

ボディ同色のパネルの付いている純正のテールレンズ。中心がカーボンになるとぐっと見た目が引き締まりよりアバルトらしいスポーティーな見た目を演出出来ますよ。フィッティングも抜群のこちらの商品是非マイチェン後のオーナー様是非ご検討よろしくお願いします。
本日もたくさんのご来店誠にありがとうございました。
長いこと入荷をお待たせしてしまったABARTH500Cのオーナー様。
待ちに待ったホイールが入荷して参りました。

THREEHUNDRED 原点にしてスタンダードes-02をオーダー頂きました。
カラーはグリジオメタリコです。
純正ホイールにスペーサーを駆使しツライチ仕様からこちらのホイールへと変更です。

301号でもトライしておりました、車高調を取り付けたお車で215/40-17と太めのタイヤを履いた場合の外目いっぱいサイズにて製作させて頂きました。
スペーサー無しでフロントめいっぱいです。

リヤももちろんめいっぱいいってます。

キャンバストップな500C更にツートンのビコローレというおしゃれなボディにもピタっとマッチするデザインとして私個人的にも大好きなこのカラーグリジオメタリコ。

マットな質感がとってもカッコイイのです。

es-02はどのカラーにしてもとっても映えるそして主張過ぎないデザインです。

機能にももちろん優れる鍛造1ピースホイール。
オーナー様からも待った甲斐があったと太鼓判を頂きました。
お車の仕様に合わせてオフセットもカラーも選べるホイールって意外とないんです。
1ピースは車高を選ばず合わせやすいホイールですのでとっても幅広くおすすめ出来るホイールです。今よりアバルトをよりスポーティにスタイリッシュにしたい方。
お問い合わせお待ちしております。
なおこちらのes-02は当店の別注モデルという物がございます。
カラーではなく鍛造品だからこそ出来る金属加工での表現を施したこのモデル達。
ご興味のある方はこちらも合わせてご覧頂けますと幸いです。
ここのところアバルトの足回りについてのお問い合わせを多数頂いております。

そんな今宵は営業終了後に車高調の取り付け。明日朝一でアライメントに出して完成です。もう少しがんばります!
以前もご紹介させて頂きました。
ハイパフォーマンスカー向けにハイパフォーマンスなホイールをほぼワンオフ製作可能なホイールメーカーHRE
以前BMW M4 GTSに装着させて頂いた記事はこちらから
大変長らくお待たせしてしまいましたが、こちらのお車からオーダー頂きましてやっとお取り付けの運びとなりました。

AMG GT S
4リッターV8ツインターボ500馬力オーバーのスペシャルなお車です。
オーナー様のご希望はあくまで純正のイメージは崩さずにより軽くハイクオリティなホイールにしたい。また純正車高で出来る範囲でワイドに構えたい。
とのご要望でした。
実際にご来店頂き実車を計測させて頂きまして、HREの誇る潤沢なマッチングデーターと照らし合わせつつミリ単位でオフセットを決めさせていただきました。

そして出来上がってきたホイールがこちら。
エッジの効いたこのデザインはなんど見てもしびれます。

ハイパワーを受け止める足元はもちろんビッグキャリパーが標準装備

そんなビッグキャリパーに負けない存在感です。
HRE P101

ワイドになったその佇まいいかがでしょうか?

こうなってくると車高も落としたくなってきてしまうのがつらいところです。
純正にはまだメルセデスらしさというか大人なイメージのホイールでしたが、P101への変更でこのお車の持つスポーツな部分の押しが強くなりました。

お時間は頂いてしまうこちらの商品ではございますが、必ずや待っただけの甲斐のある仕上がりである事は保証いたします。
カスタムカラーも潤沢に用意されておりますので、オフセットだけでなくカラーでもオンリーワンな仕上がりを目指せるホイールです。
せっかくのハイパフォーマンスカー。見た目だけでなくその機能にも存分にこだわりたいオーナー様是非お声がけくださいませ。
オーナー様お時間頂きまして大変申し訳ございませんでした。
またこの度はご遠方より誠にありがとうございました。
5/27快晴に恵まれた、F1も走る国際格式のサーキットフジスピードウェイにて行われたABARTHの祭典THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayに当店デモカー301号さんと共に参加させて頂きました。当日の模様を簡単にではございますが、ご紹介させて頂きます。

フジスピードウェイという名前だけありサーキットからは富士山が望めます。
最終コーナーのアウト側に見えるのですがそっちみているとコースアウトしそうになるので要注意です。
いちエントラントとして参加させて頂きましたがせっかくなので、当店のお客様にご協力頂き、es-04とアバルトサイズのおすすめタイヤを展示させて頂きました。

THREEHUNDREDの新作ホイールと一緒に展示させて頂いた事もありたくさんのアバルトオーナー様にご覧頂きたくさんお話しさせて頂きました。
THREEHUNDREDの歴代デモカーが勢ぞろい。

新しいes-05を履いた299も初お目見え。
たくさんのオーナー様に観察されていましたね。
さてさて今回スポーツ走行には私店長マツモトはたくさんのオーナー様とお話ししたかった事もあり急きょ最強の代役に301号に乗ってもらいました。

現在はvita trophyで活躍中の黒岩巧選手

とってもファニーな黒岩選手はドーミーインさんのマスコットキャラクタードーミーインコとも仲良しでございます。
スポーツ走行枠は満員御礼。

THREEHUNDREDのスポーツ走行は初心者の方優先です。
皆さま紳士なふるまいではじめてフジを走ったという方が多い中接触等のトラブルもなく無事にプログラムを終了いたしました。
1コーナー目がめて200キロからブレーキングする様は圧巻です。

THREEHUDREDの濃ゆい部分を凝縮した2台の武闘派アバルトが2台ならんでストレートを疾走する姿は圧巻でございました。

ギャレットタービンへの換装からここまでTHREEHUNDREDと一緒にセットを煮詰めてきたアバルトとTHREEHUNDREDがこれから市販化を予定しているグレッディのタービンキットへ換装した開発車両を担うアバルト。ぶっちぎりの速さでした。
ミーティングへの参加の方もとても多くの方にご参加頂きまして、Bピット前の駐車場がほぼ満車でございました。


そんな全員参加のパレードランの写真です。

これが全部アバルトだというのだから驚きです。
これだけの台数のアバルトに集まってもらえるイベントって早々ないと思います。
それだけの魅力がこのTHREEHUNDREDというブランドにはあるのだなと再認識させて頂いたイベントでございました。
私個人としましてはいつも当店をご利用頂いているオーナー様もたくさんご参加頂き、スポーツ走行を楽しまれた方、ミーティングにご参加いただいた方たくさんいらっしゃったのですが、その皆さま一日とても楽しかった笑顔でお帰りになって頂けた事が本当に嬉しかったです。
スポーツ走行をされた方はこれからの課題が見つかった方いらっしゃると思います。
私で力になれる事は微力であると思いますが全力でサポートさせて頂きますので、またお気軽に遊びに来ていただければと。
最後に動画です。
スポーツ走行への出走シーンを収めておきました。
武闘派アバルトからは特にご支持を受けている215/40-17をサーキットで履くにはちょうどよい7.5Jのes-03

本日はそんな武闘派なアバルトオーナー様が集まったので記念に撮影させて頂きました。

どちらのお車もこだわり満載のオンリーワンアバルト。
軽量高剛性なこちらのホイールにPOTENZA RE-71Rを履いて今週末はフジスピードウェイを疾走いたします。今から一緒に走れるのが楽しみです。