武闘派アバルトからは特にご支持を受けている215/40-17をサーキットで履くにはちょうどよい7.5Jのes-03

本日はそんな武闘派なアバルトオーナー様が集まったので記念に撮影させて頂きました。

どちらのお車もこだわり満載のオンリーワンアバルト。
軽量高剛性なこちらのホイールにPOTENZA RE-71Rを履いて今週末はフジスピードウェイを疾走いたします。今から一緒に走れるのが楽しみです。
TEL.0424-82-8231
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6
武闘派アバルトからは特にご支持を受けている215/40-17をサーキットで履くにはちょうどよい7.5Jのes-03

本日はそんな武闘派なアバルトオーナー様が集まったので記念に撮影させて頂きました。

どちらのお車もこだわり満載のオンリーワンアバルト。
軽量高剛性なこちらのホイールにPOTENZA RE-71Rを履いて今週末はフジスピードウェイを疾走いたします。今から一緒に走れるのが楽しみです。
いきなり暑くなってまいりましたね。
ビールがおいしい季節!大歓迎でございます!
さて今週は週末のイベントに向けてアバルトのオーナー様のご来店、お問い合わせが非常に多くなっております。

ピットではあらわな姿になっているアバルトさんがいたり。
(オーナー様今しばらくお待ちくださいね)
そんな中でも今日はなんと言ってもこちらのお話しです。
さてそんな以前ご紹介させて頂いたこちらのスペシャルなes-04

ミシュランパイロットスポーツ3とセットしまして現車に装着させて頂きました。
イベントでお披露目予定のTHREEHUNDREDの現行デモカー305に装着させて頂きました。

サイドストライプも入って一段とデモカーらしくなってきた305号。
こだわり前後フェイスオフセット違いでの装着となるこちらのes-04
27日フジスピードウェイにお越しの皆さまにはそのこだわりの部分を是非まじまじと見て頂きたいです。
そして武闘派アバルトから熱烈な支持を受けるes-03の中でも更にスペシャルなes-03が店内で出番を今か今かと待っています。

こちらも後日改めてご報告させて頂きます。
THREEHUNDREDのアバルト用オリジナルホイールブランドesシリーズの当店別注の第3弾でございます。

THREEHUNDRED es-04
カラーTrance Coppe(トランスカッパー)
まずは改めてes-04のご説明からさせて頂きます。
鍛造ディスクの3ピースホイールです。
アバルトの為に設計されたデザインというだけあって4穴と組み合わせた時のデザインのおさまりがとても綺麗です。
大手メーカーの作る3ピースホイールももちろんカッコいいですが、そこはあくまで汎用性を持たせたデザイン。
現在の主流はもちろん5穴。
5穴にした際にマッチするデザインにするのは当然事でございます。
また見た目だけの物でない鍛造ディスクを採用することで軽量かつ高剛性。
そして加工精度にもこだわりバランスもとても素晴らしいホイールです。
(その精度につきましてはこちらの記事でご紹介させて頂きました)
そして3ピースというその特性を生かしたテーラーメイドな一品を仕上げる事が出来るのがなによりes-04の一番の特徴でございます。

オーナー様の個々の足回りに合わせたオフセットのチョイスにはじまりカラーオーダーも非常に細かくお受けすることが可能になっております。
さて改めて当店別注のトランスカッパーについてご説明させて頂きます。
鍛造ディスクを採用しているes-04。
当店の別注モデルすべてに共通していることは、鍛造でしか表現できない金属加工独特の表現です。
鍛造ホイールを磨きこんだes-02バフフィニッシュ
金属加工によって表現されたes-02ブラッシュドヘアーライン
そして今回のトランスカッパーは鍛造ディスク部分にカッパー色のアルマイト加工を施しクリアコーティング。

鍛造ディスクであり元々の金属加工が透けて見えるこの技法は元々の金属加工精度が高く加工面の綺麗なディスクでないと成立しない物です。すべてをメイドインジャパンにこだわり信頼のおける職人さんとの関係があるからこそ提案そして実現できるカラーリングです。

3ピースならではの自由度の高さを生かしオンリーワンのアバルトに仕上げてみませんか?
数日前に入荷いたしました、当店デモカー301号の新しい足元。
THREEHUNDRED es-04 Lowdisk カラーTrance Copper
昨日の作業受付終了後に取り付けへとこぎつけました。

今回選んだタイヤはコンチネンタルのコンチマックスコンタクト MC5です。
タイヤサイズは205/40-17です。

先日その金属加工の精度そして美しさはご報告させて頂きましたがやはりカッコだけでないこのホイール。
バランスも鍛造1ピースに匹敵する素晴らしい真円度です。

そして装着。無事おさまりました。計算はもちろんしていたのですが、やはり装着して着地させるまではドキドキ物でした。それぐらい攻めたオフセットです。
Low-Diskならではリムの深さ。圧倒的な立体感と存在感についつい着地後一人で見とれてしまいました笑

車高もホイールに合わせスタイリングし直し無事完成です。

お披露目にはTHREEHUNDREDの現行デモカー303号そして当店のお客様も駆けつけて頂き、es-04装着車3台で一緒に撮影させて頂きました。
カスタムレーシーなアバルトが3台並んだ姿は圧巻でございました。
店頭にて車はご覧頂けますので、お近くお通りの際は是非遊びに来てくださいね。
たくさんの方にこの存在感を実際に目で見て頂きたいなと思っております。
THREEHUNDREDのオリジナルホイールブランドesシリーズに新たなる選択肢が加わりました。
鍛造ディスク3ピース es-04
es wheel es-04 FORGED 3pice WHEEL FOR BREMBO CALIPER 85000円(税抜き)
es wheel es-04 FORGED 3pice WHEEL LOW DISC 80000円(税抜き)

(こちらは特注色のオレンジになります)
3ピースホイールならではの自由度の高いオフセットチョイスでオーナー様の理想の形により近づける事が可能です。
またホイールのサイズ選定につきましてオーナー様とご相談の上、理想のオフセットサイズをご提案させて頂きます。

特にブレンボキャリパー車には抜群の存在感をお約束します。


カスタム魂に火のついたアバルトオーナー様是非お問い合わせお待ちしております。
THREEHUNDREDから続々とリリースされているオリジナルホイールのesシリーズ
ついつい新しい物に目が行ってしまいそうですが、僕はes-02の普遍的なデザインが本当にアバルトに合うなと思います。

ご注文頂いたカラーはNeroScorpione
301号も履いていたあのカラーです。
簡単にいうとグロスブラック?いわゆる艶のある黒になります。

センターキャップはTHREEHUNDREDオリジナルの物を使用します。
なおこのイエローはオーダーで制作して頂きました。

それではお取り付け後の写真を色々な角度から。

リヤビューを更に引き立たせる為一緒にTHREEHUNDREDの大人気商品カーボンフェンダーエッジも同時にお取り付けさせて頂きました。

ホイールサイズは7-17オフセット35です。フロントはキャンバー無しだとスペーサー無しでほぼピッタリです。

ビルシュタイン車高調で大人な雰囲気で綺麗に車高が落ちてます。


イエローの蠍が非常にアクセントになっていて映えますね。
ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。
さてさてちょっと今日は動画を撮ってみました。
鍛造1ピース、メイドインジャパンなesホイールシリーズ。
精度、強度、そしてカッコよさ全てを兼ね備えたホイールです。
以前もブログでその精度の高さについて何度かご紹介させて頂いたのですが、よくよく考えると写真だけだとなんか嘘くさい気がしてノーカットでバランサーでの計測風景を撮影してみました。
バランス調整をする際に単純にウェイトのグラム数表示が少ないからバランスが良いとは言い切れないのですが、タイヤにせよホイールにせよやはり良いものはどれも必要になるウェイト重量は低い傾向にあります。あくまでも目安ではありますが、カッコだけでなく機能にこだわったホイールをご検討頂く材料になればなと思いまして撮影いたしました。
ABARTH PUNTOのオーナー様タイヤ交換にてご来店です。

選んで頂いたタイヤはミシュランパイロットスポーツ4
サイドウォールのデザインが非常にカッコイイです。

サーキットではどれぐらいの実力があるのか?
ちょっと楽しみなタイヤです。(オーナー様インプレッション楽しみにしております)

いつも当店をご利用頂き誠にありがとうございます。
さてさて話は変わって。
THREEHUNDREDさんより新しいパンフレットが届きました。

かなり頻繁に新しくなるTHREEHUNDREDのパンフレット。
毎回ワクワクするような写真で私自身楽しみにしております。
ABARTHのオーナー様にも必ずお渡ししているのですが、自社商品、ブランドのこだわりのつまったパンフレット当店お越しの際には是非お持ち帰りくださいね。
たくさんご用意して皆様のご来店お待ちしております。
昨日5月15日に筑波サーキットで行われたTHREEHUNDRED meeting TUKUBA。
大成功のうちに終わったようですね。私店長マツモトは留守番組でしたが、会場には当店の301号とTHREEHUNDREDハイパフォーマンスインタークーラーとPOTENZA RE-71Rの展示をさせて頂きました。

今回のこのイベント目玉はなんと言ってもNEWデモカー303号のお披露目です。
その足元に装着されていた新作ホイールes-04は当店にてタイヤを組んでデモカーに装着させて頂きました。新作をいちはやく間近で見れて大興奮でございます。

皆様気になるであろうオフセットは7-17+26です。
攻めてますね!

ストライプとの調和、ブレンボのギリギリ感。
かなりカッコイイです。

色々な角度からどうぞ



さてさてここからはちょっとだけ裏話。
es-02でもそのホイールとしての性能の素晴らしさはご報告させて頂きましたが、今回ももちろん確認させて頂きました。鍛造1ピースに比べると3ピースだから多少は悪いかなぁ~とホイール単体での計測。

見事ホイール単体ゼロバランス!

タイヤ装着後も非常に少ないウェイト量ならびに回り方も非常に綺麗でした。

3ピースっていうどうしても色物的な見方をされる方も多いと思います。
もちろん1ピースに比べれば構造上致し方ない部分もありますが、ちゃんと作ればちゃんとした物が出来るという、当たり前のようで今当たり前で無い事をちゃんとやっているホイールだなって思います。
とにかくかっこよさに私自身やられちゃってます。
攻め攻めのスタイル作りたいなぁ~。
我こそはというオーナー様ご連絡お待ちしております。
アバルトのパーツブランドであるTHREEHUNDRED
ここがABARTHの為にデザインし設計開発したオリジナル鍛造1ピースホイールがes-02です。
当店ではそんなes-02のシンプルかつ力強いデザインを更に際立たせる金属加工で魅せる仕様をMTM MITAKA別注という形で取り扱いさせていただいており。当店の301号にもブラッシュドヘアーラインverを装着しております。
アバルトの為に開発したホイールですが、オーダーオフセットなどのオーダーにも応えて頂けるので当店としてはこのようなご提案をさせて頂き本日ようやく形になりました。お待たせいたしました。

ピットにはDTM車両も顔負けのカッコイイスパルタンなアルファロメオ155がおさまります。

センターキャップはアルファロメオ純正を使用いたします。
ここまででもうすでにカッコイイです。部屋に飾りたいです。
よく別のホイールなどで、ホイール単体でみるとかっこいいのだけれど、車両につけたらあれれ?
みたいな事もあったりするのですが、今回はまったくそんな心配ありませんでしたね。絶対かっこよくなるって自信がありました。

装着後リヤビュー

おさまり完璧です。


この角度は言葉が汚くて申し訳ないですが、ヤバイですね!


せっかくですので2台並べさせて頂きました。




こちらの155のオーナー様はこちらをサーキット走行、レースにて使用されており。
公道を走る事はほぼないというスパルタン仕様です。
サーキットを走るのに汚れが気になって気になって仕方ないしグラベル突っ込んだら表面ガサガサになってヘコんじゃうようなブラッシュドである必要があるの?
そんな無粋な事は言わないでください。
自分の好きな車を自分の好きなように改造して好きに走ればいいじゃないですか。
私はそこをすごい粋だなって感じます。人一緒じゃつまらないっていうのカスタムの原点ですし、なにより趣味ですからね。誰かが言ってました。ナンバー1よりオンリー1
是非サーキットではナンバー1でオンリー1な存在になって頂きたいですね。
そしてこの鍛造1ピースの走りの性能にも優れたes-02の事を本当にわかって頂いた上で選らんで頂けたということがなによりも嬉しかったですね。
大好きな愛車で思いっきり楽しんで、帰宅して汚れた愛車を磨くのまた車趣味。
そんな時車庫でブラッシュドの鈍い美しい輝きに是非ニヤリとしてください。
かくいう自分はこのホイールにしてからグラベルに突っ込むの怖くてラインがどんどん幅いっぱい使わなくなる小心者でございます笑
この度はお買い上げ誠にありがとうございました。次は是非サーキットでお会いしましょう。
MTMMITAKA別注es-02ブラッシュドヘアラインの商品紹介ページはこちら

ABARTH専門のパーツブランドTHREEHUNDREDのABARTH用に開発されたABARTH500から695までブレンボキャリパーにも対応した17インチ鍛造ワンピースホイールです。
es-02は軽さだけでなく高剛性がが売りです。履いた方には明らかに違いのわかる剛性感、車が軽やかになる感じお客様のお車を見た目、性能共にワンランク上の車にします。
THREEHUNDREDのes-02の当店別注verをご紹介します。
es-02ブラッシュド(ヘアライン加工)です。
7J-17 オフセットPCDオーダー可能です。
定価1本76680円(税込み)

出来上がった鍛造ホイールを磨き、その後あえて引っかいたような傷のような加工を施す事で鈍い光を発する金属加工方法です。写真では中々質感を伝えることが難しいのですが、アップの写真をご覧ください。




当店のもう一つの別注ホイールと言うならば真逆の金属加工での表現となります。
金属の元々持つ独特の風合い、迫力があります。
当店デモカー301号の装着画像をご覧ください。






金額はその他ホイールに比べて少しお高めに感じると思います。
ですが必ず見た目、機能共にご満足頂ける物と自身を持っておすすめ出来る本物のホイールです。