ミスタータイヤマン三鷹店

東京都の調布市と三鷹市の境を通る東八道路沿いにあるタイヤホイール専門店

TEL.0424-82-8231

〒182-0012 東京都調布市深大寺東町8-15-6

お知らせ

伝説のタイヤ復刻へ

その昔、高性能タイヤの代名詞となっていたタイヤがございます。
当時憧れたけど高くて手が出なかったんだよ~なんてお話しを諸先輩方からいまだによく聞くこちらのタイヤ。
ピレリ p7とCN36がついに復刻いたします!!

(PDF版はこちらから)
現行のタイヤだと雰囲気が出ない往年の名車にお乗りのオーナー様必見です。
当時のパタン、雰囲気をそのままに現代の技術も組み込まれた復刻となります。
タイヤ選びにお悩みだったクラシックポルシェにお乗りのオーナー様お問い合わせお待ちしております。

明日はお休みです

大変申し訳ございませんが、明日13日(水)は当店お休みさせて頂きます。
ご迷惑お掛け致しますが何卒よろしくお願い致します。
esホイール
写真は現在の店内の様子。
THREEHUNDREDのアバルト用オリジナルホイールesシリーズがズラリ並んでおります。
ご検討中の方是非お越しくださいね。

新型アバルト595ハイグリップタイヤにアップグレード

新型のアバルト595のオーナー様ご来店
アバルト595 タイヤ交換
先日早速チューニングECUを施工させて頂きましたこちらの車両。
パワーに合ったタイヤに交換させて頂きました。
戦うタイヤPOTENZA RE-71R。
タイヤサイズは215/40-17です。

お仲間とジムカーナも楽しむオーナー様。

発熱も良くサーキットでの一発タイムも出る71Rで是非エンジョイしてくださいね。

アバルト595 タイヤ交換
ご来店お買い上げ誠にありがとうございます。

さてさてここでちょっとだけ告知を。

当店も掲載されております。FIAT&ABARTHの専門誌が本日発売となりました。
その名もFIAT&ABARTH fan-BOOK
撮影当日の模様はこちらから

他にもたくさんのFIAT&ABARTHに精通したショップさんの情報やカッコイイカスタマイズをされた車がたくさん掲載されているおりますので、是非これからのFIAT&ABRTHライフに役立て頂ければと思います。

店頭にてご確認頂けます。

おかげ様で非常にご好評頂いております。
THREEHUNDRED レーシングマフラー
更なる刺激をお求めのオーナー様から非常にご指示頂いております。
現状ステンレステール、チタンテール共に店頭に在庫ございます。
ステンレステール 89000円(税抜き)
チタンテール120000円(税抜き)
と非常にクオリティに対してリーズナブルな価格設定もご好評の一つの理由かと思います。

当店では常時店頭にて在庫しておりますので、その質感とクオリティをご確認頂く事はもちろん
THREEHUNDRED レーシングマフラー
そのサウンドもご確認可能です。

是非店頭にてご確認頂ければと思います。

THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayのタイムテーブルのご案内

さて長い方はもうゴールデンウィーク突入でしょうか??
本日は連休初日ないしは連休に向けてということでスタッドレスタイヤからの履き替えそして遠出の準備にと新品タイヤへの交換を大忙しな一日でございました。たくさんおご来店誠にありがとうございます。

さて私も当店デモカー301号さんと参加する。
来月末の27日にフジスピードウェイで行われるTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayの詳細が公式ページにて発表になっておりましたよ。

アバルト サーキット
F1.WECと世界選手権でも使用される1.5キロの長いストレートが特徴のフジスピードウェイ。
スポーツ走行枠以外にも面白いイベント盛りだくさんでございます。

THREEHUNDRED meeting tukubaでお子様だけでなく大人も夢中になってしまう大好評企画だった。
本物そっくりフジスピードウェイコースレイアウトのスロットカーも無料で楽しめちゃいます!

ミーティングだけの参加でしたらサーキット入場料がおひとり様あたり1000円かかるだけで一日楽しめます。
サーキットパレードランにも参加できるこの機会に是非皆さま遊びに来てくださいね。

オンリーワン

自分だけのアバルトに仕上げる為のカスタムオーダーが可能なTHREEHUNDREDのオリジナルホイールes-04が本日入荷して参りました。

箱には聞きなれない新色ジアロイエローと記載がございます。

しばらく店頭にて展示させて頂くこちらのホイール
THREEHUNDRED es-04
イエローと聞いてピンときている方も少なくないのではないでしょうか?そうですそうです例のあの車両に取り付けるソレです!(^^)!

こちらのホイール実はフロントとリヤでサイズが違うのです。

フロント7-17et26
リヤ7-17et27
オフセットだけ1mm違うのがなんの?と思う方もいらっしゃるかと思います。実はオフセットよりも重要なのがこちらのes-04はスペックによって使用するディスクデザインが2通りございます。
ブレンボキャリパーを装着しているアバルトでもしっかりリムの立つデザインを実現したディスク
そしてその制約のないノーマルキャリパー向けには更にリムが深く見えるデザインのディスク(当店のデモカーに履いているホイールがそのデザインを採用しています)
とアバルト専用にデザインされたホイールならでは強いこだわりがこのホイールには込められているのです。
写真ではちょっとわかりづらいのですがこちらがそのこだわりの形を実現したリムの立ち方です。

どうです違いがわかりますでしょうか?

しばらくの間店頭にて両方のデザインを現物をご確認できる状態にございますので、現在es-04をご検討中の方はその違いをご購入前にご確認する事が可能ですよ。

そんなミスタータイヤマン三鷹店の店内はなんだか華やかなカラーに染まっております。
THREEHUNDRED es-04
こだわりのたくさん詰まったesシリーズ。
中々ホイール選びに迷ってしまうアバルトですがアバルト大好きホイールオタクな私店長マツモトが皆さまのホイール選択のお役に少しでもなれればなと思っておりますので、是非是非お気軽に遊びにきてくだいさいね。

BMW3シリーズ(E90)ランフラットタイヤ交換

冬から夏タイヤの交換で毎日営業開始から終了までたくさんのお客様にご来店頂きごはんを食べる時間すらなく忙しくさせて頂いております。
とってもありがたいことではございますが、そのせいで週末は作業時間にお待ち時間が出てしまいお客様には大変ご迷惑をお掛けしております。
誠に申し訳ございません。スタッフ一同総力を決して作業に取り組ませて頂いております。
何卒お時間に余裕を持ってご来店頂けますようよろしくお願い致します。

タイヤ装着事例のご紹介です。
BMW323(E90)のオーナー様ご来店です。
当店はランフラットタイヤが昨今のように普及する以前より積極的に取り扱いさせて頂いておりますので、ランフラットタイヤの作業も安心してお任せ頂ければと思います。
BMW タイヤ交換
今回お選び頂いたタイヤはBS POTENZA S001のランフラットタイヤです。
こちらのタイヤは新技術満載のランフラットタイヤで、ランフラットでないS001と遜色ない乗り味が一番の売りでございます。
今現在BMW等ランフラットタイヤ装着車種にお乗りで乗り心地が固いというオーナー様には是非とも試して頂きたいタイヤでございます。

BMW タイヤ交換
Mスポーツのような前後異サイズであるF.225/45-17R.255/40-17などのサイズも設定ございますのでご安心くださいませ。
オーナー様ご来店お買い上げ誠にありがとうございました。
ミスタータイヤマン三鷹店のランフラットタイヤの価格はこちらから

乞うご期待

まずはじめに。
日曜日ご来店頂いた皆様、作業に待ち時間が多数出てしまったことを深くお詫びします。

そんな日曜日、当店は通常営業と別に実は雑誌社の取材が入っておりました。
当店にはたくさんのカッコイイカスタムアバルトのオーナー様がたくさんいらっしゃいます。

そんなアバルトオーナー様を取材したいとのことで当店にて皆様にご協力頂きました。

撮影風景です。

一台一台ライターさんがオーナー様の生の声を聞きながら逐一メモを取ってこだわりのカスタム内容を取材しておりました。

お昼過ぎにはアバルトだらけでサソリすし詰めな当店。
ユーザーさん同士も情報交換したりお互いの車をみたり一日和やかムードで取材が進行いたしました。
取材外のご来店もあったりと一日で総勢20台ほどのアバルトにご来店頂きました。ありがとうございます。

最後はTHREEHUNDREDの歴代デモカー勢ぞろい。

さてさてそんな当日の内容は来月にも発売となるようでございます。
たくさんのこだわりカスタムアバルトが掲載されます。
これからなにをしていこうかとお悩みのオーナー様は是非ご参考にされてみてはいかがでしょうか?
また発売になりましたら改めてご報告させて頂きます。
ご協力いただいた皆様ありがとうございました。

これからが楽しみです

春の履き替えがはじまりお問い合わせ等へのご返信が遅れておりまして大変申し訳ございません。
必ずご返信致しますので、お問い合わせ中の方今しばらくお待ちくださいません。
さて先日THREEHUNDREDさんで現在鋭意開発中のパーツであるアバルト用の純正ダンパー用ロワリングスプリングキット。メーカーさんのご厚意で開発中のロワリングキットを組んだ開発車両に試乗させて頂きました。

キット組んだ佇まいです。
暫定値ですが、車高の落ち幅暫定で以下の通りです。
ABARTH595純正車高より Front:-15mm Rear:-35mm

ABARTH500純正車高より Front:-35mm Rear:-55mm

となります。

走りとスタイルのバランスを追求中。

リヤは完成品ではもう少し落ちるようです。

試乗した感想ですが、スポーティーな部分が引き出せていてとってもいい乗り味でございました。
ノーマルシートだと特に腰高に感じるアバルト。その腰高な部分を感じない仕上がりです。
乗り心地も同乗者の方を不快にさせるような部分はなかったです。
車高調を入れたいけど、家族からの不満が、、、
でも車高は程よくおとしたいんだよなぁ~とお嘆きの方には最高の一品になる事と思います。
ただメーカーとしてはまだまだ納得のいく出来ではない模様です。
前後バランスを含めた車高の再調整ならびに走りの部分と乗り心地の両立についてまだまだ詰めていきたいとの事でございます。
私としては試作段階でこの出来ですので、完成品が待ち遠しいですし取り付けたオーナーさんのニヤリ顔に早く会いたいなと思う所です。。
当店でも早くも数台のオーナー様からバックオーダー頂いております。
いち早く欲しいという方は初期導入があまり数がご用意出来ないようですので、お早目のご注文お待ちしております。

迷ったらまずはコレ

今シーズン当店にてスタッドレスタイヤをご購入頂いたオーナー様、春支度、夏タイヤへの履き替えにてご来店頂きました。
カーボンフェンダーエッジ
作業中にTHREEHUNDREDのカーボンパーツにてお話しさせて頂き、一番人気といっても過言ではカーボンフェンダーエッジを同時に取り付けさせて頂きました。
カーボンフェンダーエッジ
こちらの商品は金額的にもお求め安い価格であると同時リヤービューのイメージが激変致します。カーボンフェンダーエッジ
THREEHUNDREDのカーボンパーツのクオリティをご体感頂くには最適なパーツでございます。

入荷してはすぐに売れてしまうフェンダーエッジですが、現状少量ですが、店頭に在庫ございます。
お探しの方は是非お早めにお問い合わせ頂けますと幸いです。